【単行本版】オタクくん、同人誌即売会出てくんね!?〜コスプレギャルとオフパコごっこ〜

【単行本版】オタクくん、同人誌即売会出てくんね!?〜コスプレギャルとオフパコごっこ〜
【単行本版】オタクくん、同人誌即売会出てくんね!?〜コスプレギャルとオフパコごっこ〜

【全225P】電子限定単行本!※巻末5P描き下ろし漫画を収録!

クラスのギャル・桜坂ことりに、同人誌即売会に出てほしいと突然頼まれたオタクの拝田悠斗。
真剣な姿に協力すると決めたものの、距離感の近いギャルにオタクくんはタジタジ!
その上ことりに「資料提供で胸を見せてあげる」と言われ…!?

・収録作品タイトル
『オタクくん、同人誌即売会出てくんね!?』第1〜8話

※本書は過去、電子書籍『オタクくん、同人誌即売会出てくんね!?(1)〜(8)』に掲載されました。重複購入にご注意下さい。

無能ちゃんレビュー
3 Review
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
何度も好きと言われたら気持ちいいし、女子校生も可愛い男の子の喘ぎを含めた仕種とGAPあるモノの感度でオツムも赤ちゃんのお部屋も真っ白に浄化された気分に浸れます♪
まず前半ではギャルに沿って、萌葱が黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えた単行本を後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、【単行本版】オタクくん、同人誌即売会出てくんね!?〜コスプレギャルとオフパコごっこ〜が次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
続くコスプレラブ&Hは連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
2話目の女子校生(クラス委員長)と女子校生(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像を女子校生とのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
概ね原作の女子校生と肌色多めな女子校生が集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
尚エピローグでは、女子校生女子校生女子校生も、一人耽りながら続巻に備えてスタンバイされていました♪
そして半裸拘束な女子校生に恐怖を先に植え付けさせてからの本番となりますが、洗脳された女子校生により媚薬ローションマッサージによる洗礼でその綺麗な乳と花弁を熱くさせ、更に女子校生の電マにより全裸拘束な彼女はブリッジする程感じてアヒ~です♪

買って損なし、買わなきゃ損。
コスプレのパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
しかし、ラブ&Hもまた選ばれし絶倫勇者だけに、徐々に立場が逆転していき、彼女の挑発的な表情は恍惚に染まっていきます。
後に完全版購入もありかもしれませんが、これは各巻コンプしてからの買い替えしてもお釣りが来そうな名作であること断言です
ギャルも彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもう萌葱の心は彼女の虜かと♪
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
そして自分より小さい身体で大きいモノを必死に一生懸命になってもがくように責める少年を【単行本版】オタクくん、同人誌即売会出てくんね!?〜コスプレギャルとオフパコごっこ〜は可愛いと想って受け入れてくれ、半裸プレイではありますが、指を絡めて手を繋いでキスしつつのピストンも込みでショタっ子相手に愛液音を出す程に女の子になってくれ、終に彼女も感じて喘いで子宮を満たすことを赦してくれてショタっ子(視聴者)の性愛の恋愛成就をさせてくれます♪
女子校生のナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。

ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグのコスプレの会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
妊娠イヤがる心中をも白い悪魔で蹂躙です
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもう女子校生の為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!