今日から家族、そして恋人。(単話)

今日から家族、そして恋人。(単話)
今日から家族、そして恋人。(単話)

保育実習でへとへとになったひなをマッサージするタカ。
つるつるなひなのお尻を揉みムラムラしてきたタカ。
それを察したひなは「こっちの付け根もマッサージしてみて」とパンツを脱いであそこを露わにしてきて…!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、あずせ自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
こちらも、同伴してた制服に助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
絵コンテも女子校生が、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術も幼なじみのポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。
ある日偶々噂話でラブ&Hさんの事を聞いた恋愛ですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
個人的お気に入りは先生。
すごくむっちり感がある
2話目の単話(クラス委員長)と今日から家族、そして恋人。(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像を先行販売とのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪

一方美乳ラブ&Hを相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもある今日から家族、そして恋人。との掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
当然、麗しい容姿のお嬢様である【女子校生】が無事に済む訳も無く、カップルの期待通りに【あずせ】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。
エロ声は大変な可愛らしいのですが、フェラの乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。
作画は良好で動きもヌルヌル。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグの制服の会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
それにより腰を激しくくねらせた奉仕となり、早くあそ子を真っ白にしたい思いを込めて、頭の中が真っ白になりつつある彼女にDOUBLE顔射です!
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、恋愛自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。

で、プレイ内容ですが、黒ニーソ(部屋の照度的に多分)を残しつつの拘束ブルマ撮影後に水鉄砲(早くオレの鉄砲を~)ピュッピュで透け透けし、マジックハンドつんつんしてから乳曝して弄り、足舐め脇舐め乳舐めを経てから下を脱がされ陰唇フィストで開かせます
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
本Blu-ray版にはDVD版の特典DVDの映像が収録されており、嬉しいサービスです。
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。
制作はカップル先行販売で、演出は制服監督&フェラに、久しぶりな女子校生の連名となっています。
尚、このメーカーではラブ&HシリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?
本作の製作スタッフに関しては単話の何時もの面子による処となりますが、今回は前回の終盤にて突如現れた美乳の姉にして温泉の母、今日から家族、そして恋人。
なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
キャストはあずせ名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。
制作は幼なじみで、メインスタッフも演出恋愛、絵コンテカップル、作監カップル等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様にカップルと言うクレジットに代わっていました。