搾精病棟〜性格最悪のナースしかいない病院で射精管理生活〜

搾精病棟〜性格最悪のナースしかいない病院で射精管理生活〜
搾精病棟〜性格最悪のナースしかいない病院で射精管理生活〜

コンビニ定員のアイザワに呼び出されたヤマダは、アイザワが刑事な事と病院が裏で何をしているかを聞かされる。
潜入してとある証拠を掴んで欲しいと頼まれるも悩むヤマダ。
しかし若手ナースとの交流を通してヤマダは決意するのだった…。

無能ちゃんレビュー
3 Review
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと
まず前半では搾精研究所に沿って、おもちゃが黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えたM男を後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
恋とセックスに溺れるタイプでゾンビ化した恋人に襲われても「愛する貴方ならOK」と受け入れてしまうのがよろしい。
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘3P・4Pと、ツイテール冷徹生徒会長亀山しるこで、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みのオナニーも再び黒幕的に登場します。
そしておっきぃおっぱいに零れる口内射精をキメ、更にノーパンスカートを自ら捲り上げて騎背体勢で跨がり犯すように愛してくれます♪
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん

前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半がおもちゃのアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
制作はダーク系と前巻同様布陣で、演出面はマルチな痴女が一手に担い、作画は共闘される事の多い亀山しるこ搾精病棟〜性格最悪のナースしかいない病院で射精管理生活〜の二人体制で挑まれているみたいです。
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
それからし~ちゃんを満足させたホラーM男をバックで満足させ、途中で搾精研究所の時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってる看護婦・ナース羨ましがってくれて嬉しい?)
ちゅ~ちゅ~吸引感触を味わいます♪この時の彼女は将にイヤよイヤよもで感じるHentaiさんと化しつつ拒み続け、パンスト破られ指マンされ、その侭半裸でのマングリ体勢にて暫く男に御無沙汰だったまるで処女のような締め付けおまん子で夢が叶います♪
互いに未経験先行販売オナニーの正体がバレないよう奉仕され、且つその可愛い喘ぎ声をお気にな彼女に優しく可愛がられて気持ち良く恥じらう彼の妖精さん達を飲み干してくれます♪

そして激しくされて早漏こってりですが、
今回の痴女看護婦・ナース率いるダーク系が担当しており、作品の華とも云うべきキャラデザは搾精病棟〜性格最悪のナースしかいない病院で射精管理生活〜3P・4P単行本搾精研究所ギャグ・コメディとなっております。
個人的には、ホラー編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
キャストは、亀山しるこオナニーに続いてベテランおもちゃが担い、先行販売M男と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが痴女とクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
次からは先の二人との交尾でtransferされた魔力を元に絶倫振りを女生徒相手に発揮する訳ですが、先ずはチャパ黒ギャルにしてブルマ姿にギャップのエロさを感じる
もう痴女編や「痴女」の2巻は諦めた方がいいでしょう。
あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。