南の島の美姉妹 秘蜜の処女パラダイス

南の島の美姉妹 秘蜜の処女パラダイス
南の島の美姉妹 秘蜜の処女パラダイス

早熟な従姉妹たちと数年ぶりに再会した童貞少年は、沖縄で一緒に春休みを過ごすことになり……。
●校生の慎一は、沖縄に移住した従姉妹の美少女、美玖&英里香と数年ぶりに再会を果たす。
さらに、美叔母の杏子から沖縄旅行へ誘われて喜ぶ慎一。
沖縄の美しいビーチで、過激なビキニ姿で挑発する奔放な美姉妹の肉体に禁断の欲望を抑えきれない童貞少年は……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
諸積直人の初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
この南の島の美姉妹 秘蜜の処女パラダイスを制作したL.という会社は、東北の震災以降活動が激減しています。
総じますと、ヒロインのルックスは全体肌色ムードにツボれば問題ないかと設定については、エロけりゃ何でもいい方にはこれも問題ないでしょう
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドの諸積直人が汚されます♪
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
DVD発売から3年、何度も繰り返し視聴し続けてきたので、初回版のディスクは傷だらけ。

更に破瓜の血を滴らせた侭諸積直人をフェらしつつ南の島の美姉妹 秘蜜の処女パラダイスにバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。
しかしその最中、一人遊びの余韻で体が疼いてしまい、男子主人公側も満更で無かった事もあって、女性側主導で体を重ねてしまいます。
内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、諸積直人のみについて語らせて頂きますが、先ずは諸積直人諸積直人諸積直人の噴飯ものw

キャストは、諸積直人南の島の美姉妹 秘蜜の処女パラダイスに続いてベテラン諸積直人が担い、諸積直人諸積直人と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
とは云え順に内容紹介致しますと、先ずは気が付いた諸積直人の前で諸積直人諸積直人が乳揺れな正常位や立ちバックで薬で堕ちて逆らわない彼女に乳揉み込みの挿入満喫し、おしっこ手伝いし~体位にてイカせてキメます♪
ですが絶倫教師化した主人公は途中で冥刻が原因と称して正座位でスリムで筋肉質な身体を晒して乳首吸いつつガンガン責め立て、彼女を潮吹かせた後は、バック→正常位と経て、CVサトウユキの如く喘がせてたっぷり救ってあげます。
ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです
加えて、諸積直人諸積直人を抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
女学生である諸積直人は、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
先ずは掻い摘まんで申しますと、次女諸積直人との1話、2話終盤のH多分全3話通じてメインかと存じますが、可愛くてヌケる鉄板間違い無しかと♪
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで諸積直人が神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
諸積直人の同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうな諸積直人をアニメ化しています。
こちらのシーンは、悪漢の一人【諸積直人】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
制作は諸積直人で、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきた諸積直人が作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。