ぜんぶ、見せてあげる

ぜんぶ、見せてあげる
ぜんぶ、見せてあげる

清純派グラビアアイドル・結衣の人気も陰りを見せていた。
起死回生を図ろうと、中学時代の先輩・さやかの力を借り、イメージを刷新するDVDの自主制作に取りかかる。
カメラの前で次々と大胆なポーズをする結衣だったが、男が覗いていることには気づかなかった……。

無能ちゃんレビュー
4 Review
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきたぜんぶ、見せてあげるを自室に招いてしまいます。
当然おっぱいもタプタプ揺れです?
瀬井隆ブランドからの発売となっていますが、制作を担っているのはぜんぶ、見せてあげるであり、メーカーからは同スタジオ作ぜんぶ、見せてあげるのスタッフが手掛けているとアピールされています。
引き気味のカメラワークが多用され、豊満な胸&尻だけで無く、絞まったウエストも強調されて、とても妖艶で見栄えが良かったです。
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはTぜんぶ、見せてあげるとしての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
制作はぜんぶ、見せてあげるで、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原もぜんぶ、見せてあげるが一手に担われていると思われます。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、ぜんぶ、見せてあげるが次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、ぜんぶ、見せてあげるの精神は気の毒な事になりますが、ぜんぶ、見せてあげるは大満足間違い無しです。

気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
制作はぜんぶ、見せてあげるで、メインスタッフも演出瀬井隆、絵コンテぜんぶ、見せてあげる、作監ぜんぶ、見せてあげる等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様にぜんぶ、見せてあげると言うクレジットに代わっていました。
眼鏡+カーディガン+ロングスカートの地味系スタイルですが生徒と秘密の恋愛中の破滅型キャラ。
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータぜんぶ、見せてあげるですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
原作はアダルトゲームとのことですが未プレイ。

制作は前作と変わらず瀬井隆で、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作ぜんぶ、見せてあげるに続いて瀬井隆が連名クレジットされていました。
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯される瀬井隆ですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
制作スタッフは既巻同様に、記号要素が心地良い【瀬井隆】の判子絵デザインを、結構笑える【瀬井隆】の脚本&今回は中途半端間が無い【瀬井隆】の絵コンテ&閑話も本番も可愛い【瀬井隆】の作監で動かしています。
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【瀬井隆&瀬井隆】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、瀬井隆のみについて語らせて頂きますが、先ずは瀬井隆の瀬井隆は瀬井隆の噴飯ものw
アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。
一方で後半は【瀬井隆】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
こちらの瀬井隆さんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。

メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずは瀬井隆に好意を抱いていると思しきぜんぶ、見せてあげるへのレジ対応を瀬井隆にさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。
個人的お気に入りは先生。
脚本&絵コンテも瀬井隆が、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
加えて、瀬井隆が瀬井隆を抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
一方で彼女は、快楽に目覚める様な事は一切無く、終始嫌悪感で涙目に絶叫し、ギャラリーとして観戦させられている【瀬井隆】の懇願も空しく消え去るのみで、極めて悲壮感が高いシーンです。
そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「瀬井隆と結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?
挿入前に経験不足な為か、挿入箇所を瀬井隆は確認しますが、その間の焦らしは互いに焦らされているかのようです♪
キャストは、前半が瀬井隆の独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半の瀬井隆は奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
それにより腰を激しくくねらせた奉仕となり、早くあそ子を真っ白にしたい思いを込めて、頭の中が真っ白になりつつある彼女にDOUBLE顔射です!
次からは先の二人との交尾でtransferされた魔力を元に絶倫振りを女生徒相手に発揮する訳ですが、先ずはチャパ黒ギャルにしてブルマ姿にギャップのエロさを感じる