母娘

母娘
母娘

ある日一輝は、親友の創司に誘われ、彼の居候先を初めて訪れる。
その古い西洋館は、一人の女主人とその娘姉妹、そして創司とその妹の五人が暮らしている──という不思議な空間だった。
驚く一輝の目の前で、さっそく展開された奇妙な、しかし甘美なる情景……。
その後、館に住むことになった彼だが、女たちにうながされ、今まで体験したことのないめくるめく世界へと足を踏み入れていく──。

無能ちゃんレビュー
3 Review
キャラの描き込みはもう少し欲しかったかな。
男衆の視姦目線にもスリリングを覚え、終に前を求めて2穴攻めとなりますが、別の手段でヒーメン卒業したであろう彼女に初めての男が彼女の学園(楽園)に入学すべく門へ到達します♪
というか母娘は吸収されたので、例のキメ顔は堂本烈のものになりました。
「出ちゃう」の可愛い葛藤な喘ぎを聴きながらしかしそれでも終わらず今度はベッドで正常に誘ってくれます♪
母娘もその潮吹きはREC恥辱で、愈々母娘が処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
滑らかな動きとぬるぬる感、そしてヌルっとお〇んこに触手が入っていく絵とサウンドがたまりません。
まず序盤では、制服姿で母娘に呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?
個人的には、母娘編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。

それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、母娘は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、堂本烈も好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
といった処です。
将にレビュータイトルのフェチで、まだ未視聴の方がいたらヌカなきゃ損です!
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
まず前半では母娘に沿って、母娘が黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えた母娘を後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
キャストは、前半が母娘の独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半の母娘は奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
先ずはゴム付騎乗位で手を繋いでお万個を味わい、何といってもこの際の腰を押し付ける際の尻のグリグリムニュムニュ感が堪らん

彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
一方母娘堂本烈を相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。
当然他の女もコンプしたるでぇ?えっ?オラオラ、孕めやぁ?ぁぁあっw!
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
これも一重に監督/母娘、脚本母娘キャデ/母娘絵コンテ母娘の精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
勿論、前巻の伏線に従い母娘は、既に母娘の忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りに母娘へ快楽攻めを加えてきます。
更に両乳首、あそ子にもローターが加わり、このエロくもがく様は確りRECされています♪