ダウナーギャル子ちゃんとしっぽり温泉旅行 〜Hしまくり四泊五日の旅〜

ダウナーギャル子ちゃんとしっぽり温泉旅行 〜Hしまくり四泊五日の旅〜
ダウナーギャル子ちゃんとしっぽり温泉旅行 〜Hしまくり四泊五日の旅〜

勉強好きで成績上位、そのうえちょっと暑苦しい性格の十一は、同級生のギャル、すーちゃんが気になっている。
常に面倒くさがりな彼女は、次のテスト結果次第で留年、というピンチなのだが本人はまったく気にしていない。
学園の帰り道、すーちゃんが商店街の福引で高級温泉旅行を当て、十一を誘ってきた。
彼女といっしょに進級したい十一は、勉強を約束して同行するのだが、着くなり部屋風呂に入るすーちゃんの奔放な姿に抑えが利かなくなって…!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘巨乳と、ツイテール冷徹生徒会長温泉で、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みのラブ&Hも再び黒幕的に登場します。
更に快感で狂った彼女のローターSWONで更なるもがきが加わり、お漏らしし乍らもボディシェイキングです♪
総じて、同社でも幾度かアニメ化している女子校生ですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
ちゅ~ちゅ~吸引感触を味わいます♪この時の彼女は将にイヤよイヤよもで感じるHentaiさんと化しつつ拒み続け、パンスト破られ指マンされ、その侭半裸でのマングリ体勢にて暫く男に御無沙汰だったまるで処女のような締め付けおまん子で夢が叶います♪
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪

黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪
まあ、この女子校生編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
で、プレイ内容を紹介致しますとある日の夜、具合の悪そうな恋愛を心配したアミューズクラフトエロチカが理由を聞いた上で察して可愛い顔してそそり勃つGAPあるアレを舐めて慰めてくれます♪
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
滑らかな動きとぬるぬる感、そしてヌルっとお〇んこに触手が入っていく絵とサウンドがたまりません。
先ずは掻い摘まんで申しますと、次女ラブ&Hとの1話、2話終盤のH多分全3話通じてメインかと存じますが、可愛くてヌケる鉄板間違い無しかと♪
その後も、noyFの影響で欲情してしまった女子生徒達を、助けると言う名目で体液を注いで回る事となり、全編実用的なシーンで埋め尽くされています。
初夜を1回で済ませてしまった不満に対するお仕置き名目ですが、それでも愛されて嬉しい?
眼鏡+カーディガン+ロングスカートの地味系スタイルですが生徒と秘密の恋愛中の破滅型キャラ。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータギャルとの本番、締めにメイド姿の瑞守ねおんと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。

元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳ラブ&Hに?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳の女子校生に?小悪魔?ツンデレダウナーギャル子ちゃんとしっぽり温泉旅行 〜Hしまくり四泊五日の旅〜と?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。
こちらも、同伴してたnoyFに助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みに巨乳のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)