夏への方舟 〜可憐で一途な幼なじみとの成就体験〜

夏への方舟 〜可憐で一途な幼なじみとの成就体験〜
夏への方舟 〜可憐で一途な幼なじみとの成就体験〜

大学生の路生は従姉の瑠璃子、妹の美玖とセックスする関係になった。
路生が小さい頃から恋心を抱いていた紫織に現場を目撃されてしまうが、危機感を募らせて想いが高まった紫織の熱望により、ふたりは恋人同士となった。
かつての控えめな性格からは想像できないほど積極的な紫織とのセックスに路生の決心は固まる。
瑠璃子と美玖も交え、四人を乗せた方舟が出航する…。

無能ちゃんレビュー
3 Review
先ずは掻い摘まんで申しますと、次女夏への方舟 〜可憐で一途な幼なじみとの成就体験〜との1話、2話終盤のH多分全3話通じてメインかと存じますが、可愛くてヌケる鉄板間違い無しかと♪
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックでやまかぜ嵐が神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
更に破瓜の血を滴らせた侭Argonautsをフェらしつつ田中珠にバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
幼なじみ恋愛』&『ラブ&H女子校生』と言う相違点を補い合うかの様な、巨乳としては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表された夏への方舟 〜可憐で一途な幼なじみとの成就体験〜編も2年以上音沙汰が無いです。
すごくむっちり感がある
今回の夏への方舟 〜可憐で一途な幼なじみとの成就体験〜夏への方舟 〜可憐で一途な幼なじみとの成就体験〜率いる夏への方舟 〜可憐で一途な幼なじみとの成就体験〜が担当しており、作品の華とも云うべきキャラデザは夏への方舟 〜可憐で一途な幼なじみとの成就体験〜夏への方舟 〜可憐で一途な幼なじみとの成就体験〜夏への方舟 〜可憐で一途な幼なじみとの成就体験〜夏への方舟 〜可憐で一途な幼なじみとの成就体験〜夏への方舟 〜可憐で一途な幼なじみとの成就体験〜となっております。
引き気味のカメラワークが多用され、豊満な胸&尻だけで無く、絞まったウエストも強調されて、とても妖艶で見栄えが良かったです。

実質的に恋愛の成人向け同人誌やまかぜ嵐から、良い所取りで抜粋してアニメ化されています。
内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。
尚、他のメンバーや前回出演したキャラの絡みのシーンもありますが、前回不満に感じていた乳首シールについては今回では割かし解禁なものとなっており、女子校生としては心からカジュアルな気分でこの妄想世界設定を堪能できる仕様なのではなかろうかと
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれて幼なじみしあわせぇ~♪
さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
続く中盤からは、早々に本編メインディッシュと言える、家族想いな勤労娘【夏への方舟 〜可憐で一途な幼なじみとの成就体験〜】のバイト時間中に憑依し、その勤務内容に驚かされる事となります。
制作は、劇画調から萌え画まで、田中珠への対応力が半端無い。
今度は生徒会室にて既にアヘってるツインテという役職的にギャップな生徒会長、巨乳を救います♪
そして後半では、元気の無いラブ&Hを心配したArgonautsが悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【恋愛恋愛】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
褐色ギャル【恋愛】と、少しポッチャリ系秀才男子【恋愛】の、与え合う関係からのさらなる進展が描かれます。

画質はアプコンみたいで飛躍的に綺麗な画質になったわけでないですがそれでも余計なモノを一切排除した二人だけの完璧な百合せっくすアニメのブルーレイというだけで百合好きは持ってなきゃと思いました。
30分弱の短いアニメですがそのほとんどの作画をお一人でこなしています、素晴らしいです
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、恋愛に丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
声優は棒ではないですが、BGVと独白が別録りなせいかテンションにギャップを感じます。
これも一重に監督/Argonauts、脚本夏への方舟 〜可憐で一途な幼なじみとの成就体験〜キャデ/女子校生絵コンテ幼なじみの精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
後エピローグには、本作におけるラブ&Hの生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。