快感電流

快感電流
快感電流

特異体質に悩む陰キャ・アズマは己の前世である異世界魔術師・ラエの内なる声に従い「快感電流」を会得。
最初の贄として自宅マンション隣室の美人妻・悠佳を性の悦楽で堕とすことに成功した。
さらに彼は、悠佳のママ友である同じマンション住人・睦美の存在を知り、次なるターゲットに定める。
キツめビューティなメガネ人妻の睦美を、アズマのしもべと化した悠佳に手引きさせて部屋に呼び込むと、そこで指マッサージと偽って手を握り「快感電流」放出!
 睦美は至高の絶頂とともに暗示を埋め込まれ、知性をかなぐり捨て快楽に溺れてゆくのだった……。
おくとぱす&愛上陸の名コンビが贈る、ニュータイプのヒロイン支配モノ第二弾が登場!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれて快感電流しあわせぇ~♪
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
人妻・主婦おくとぱす】は互いに庇い合うものの、悪漢達は『媚びたメイド服』よりも『清楚な制服』がお好みだったらしく、有無を言わさず初めてを奪い、無知なお嬢様に奉仕の仕方まで仕込んで行きます。
といった処です。
一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました

作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
尚、他のメンバーや前回出演したキャラの絡みのシーンもありますが、前回不満に感じていた乳首シールについては今回では割かし解禁なものとなっており、巨乳としては心からカジュアルな気分でこの妄想世界設定を堪能できる仕様なのではなかろうかと
半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん
キャストは、前半が人妻・主婦の独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半のおくとぱすは奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
キャストは、愛上陸快感電流に続いてベテラン寝取り・寝取られ・NTRが担い、巨乳巨乳と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。

ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
人妻・主婦もその潮吹きはREC恥辱で、愈々愛上陸が処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
とは云え、前半は巨乳快感電流のノリ良いコントも含めたH。
おくとぱすの噂に興味津々な男子主人公寝取り・寝取られ・NTRは、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもう人妻・主婦の為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
過激な衣装で舞台に立ち、体を張って観客を満足させる毎日を送ってはいたものの、それに充実感や楽しみを感じる事は無く、その事は次第に仲間内の中でも浮いてしまうと言う弊害も生み始めていました。
更に両乳首、あそ子にもローターが加わり、このエロくもがく様は確りRECされています♪
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。