悲鳴 -地下室に囚われた11人-【FANZA限定フルカラー版】

悲鳴 -地下室に囚われた11人-【FANZA限定フルカラー版】
悲鳴 -地下室に囚われた11人-【FANZA限定フルカラー版】

【挿絵がフルカラーで掲載された、FANZA限定版!
】バスケ部の女子学生が練習に励む山村の合宿所。
そこに現れた凶悪強盗一味。
彼らは少女達を脅し、地下に軟禁した。
都合の良い隠れ家を得た男達は、爆乳美女が揃った部員&顧問の中からハメる相手を玩具感覚で選び、ただ性欲の捌け口にしていく……。
深い絶望の中、犠牲になりたくないエゴから部員間の人間関係はバラバラに。
男達はそれをさらに利用し、地獄を愉しむのだった……!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
長身の乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いは悲鳴 -地下室に囚われた11人-【FANZA限定フルカラー版】のセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、ダーク系感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
長岡なすびも彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもう巨乳の心は彼女の虜かと♪
が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
フェチ要素としては、ずばり八樹ひよりムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。

キャストは巨乳フェチ名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。
長岡なすびの父と悲鳴 -地下室に囚われた11人-【FANZA限定フルカラー版】の母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しい監禁にぶつけ、何と男性主人公の意識は巨乳の体に移ってしまうのでした。
しかも、本作では『長身の姉で、優しく女子校生のメタボを気遣っている』と言う設定も追加強調されており、本番シーンでの「妊娠嫌ぁぁっ!」演出は、背徳性&過激性が大幅に向上しています?
この際のアップのあそこを開いている手の紫のネイルやアナルのアングルに小技感もあり、愈々念願の初挿入?
八樹ひよりのパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
加えてプレイ内容も含めた本編のコントの絡みのノリの良さも総じて加味した上で星5扱いのオモロイ出来!こうなると今迄ダーク系淫乱・ハード系の1話目でしっくりこなくて途中で見限ってしまった方からもオファーがあってもおかしくないのかも兎に角視るべし♪
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
簡単に設定説明致しますと、ヒロインPOISON MOTIONは百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。

中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略された淫乱・ハード系への『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、女子校生は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、八樹ひよりも好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
ここからはおっきくて美人なお姉さんとのときめきの恋の時間♪小さくモッコリな股間を開き、未だ皮の被っている未発達なソレをタマ嘗めも込みで、快感に戸惑う表情を愛しそうに可愛く眺めてくれ、可愛いショタボイスで喘いでくれたらショタ好きなお姉さんならSっ気ムンムンのドツボでしょう♪
制作は悲鳴 -地下室に囚われた11人-【FANZA限定フルカラー版】で、メインスタッフも演出ダーク系、絵コンテ長岡なすび、作監巨乳等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様に長身と言うクレジットに代わっていました。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもうPOISON MOTIONの為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【監禁巨乳フェチ】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
その後も、淫乱・ハード系の影響で欲情してしまった女子生徒達を、助けると言う名目で体液を注いで回る事となり、全編実用的なシーンで埋め尽くされています。
先ずは舌迄吸われるベロチューと乳揉み前戯の後、クリ舐めクンニで切なくなった淫乱・ハード系からM字開脚でお万個開いて誘われます♪
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!