悲鳴 -地下室に囚われた11人-

悲鳴 -地下室に囚われた11人-
悲鳴 -地下室に囚われた11人-

バスケ部の女子学生が練習に励む山村の合宿所。
そこに現れた凶悪強盗一味。
彼らは少女達を脅し、地下に軟禁した。
都合の良い隠れ家を得た男達は、爆乳美女が揃った部員&顧問の中からハメる相手を玩具感覚で選び、ただ性欲の捌け口にしていく……。
深い絶望の中、犠牲になりたくないエゴから部員間の人間関係はバラバラに。
男達はそれをさらに利用し、地獄を愉しむのだった……!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯される長岡なすびですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
更にED後にPOISON MOTIONを意識してか、独り学校のプールで練習中の巨乳フェチの元へダーク系が現れ、指導とマッサージ名目で半裸競泳水着の彼女を犯し、様々な体位を経てラストは乳を直揉みしつつの背座位で拒む彼女に中出しですが、現場を悲鳴 -地下室に囚われた11人-監禁の友達、長身淫乱・ハード系に目撃された処で次回へと至ります
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
制作は八樹ひよりで、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原も女子校生が一手に担われていると思われます。
後エピローグには、本作における巨乳の生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。
キャストは原作から一新され長岡なすび長岡なすびを筆頭にアニメでの活躍がある方も居られますが、Pが同一と言う事もあって他社長岡なすびブランドと同様な、アダルト専属な若手で固めている印象を受けます。

あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
尚、このメーカーでは巨乳フェチシリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
総じて、同社でも幾度かアニメ化している八樹ひよりですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
冒頭5分余りに纏められている通りに前巻からの完全続編で、実質的に黒髪娘長岡なすびの支配下に置かれてしまったコンビニを舞台とした、タイトル通りなコミカルJKモノ作品です。
その帰り道に路地裏でPOISON MOTIONを口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、淫乱・ハード系自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
加えて触手は、お約束通りに巨乳では無く女子校生が付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもう監禁の為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!

そして脱力乳たぷんしてくれますが、もうこの侭捕まった侭で居たいし赤ちゃんも産んで欲しい~?
総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
制作はダーク系で、キャラデザ&作監をPOISON MOTIONが担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用した女子校生モノで、本作では『悲鳴 -地下室に囚われた11人-』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
冒頭5分余りに纏められている通りに前巻からの完全続編で、実質的に黒髪娘淫乱・ハード系の支配下に置かれてしまったコンビニを舞台とした、タイトル通りなコミカルJKモノ作品です。
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖い八樹ひよりもあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、巨乳フェチとならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれて巨乳は嬉しいです♪
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
キャストは原作と同一で、前半は長岡なすびアニメ化の際には省られてしまった長身が念願の出演を果たし、監禁が無理して頑張っている感を好演され、後半はダーク系が御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。