魔法少女カレン ―淫獄のコロシアムに消えた悪堕ち姉妹―【フルカラー増量版】【デジタル特装版】

魔法少女カレン ―淫獄のコロシアムに消えた悪堕ち姉妹―【フルカラー増量版】【デジタル特装版】
魔法少女カレン ―淫獄のコロシアムに消えた悪堕ち姉妹―【フルカラー増量版】【デジタル特装版】

桐山火憐(かれん)、桐山碧唯(あおい)は正義の魔法少女である。
謎の少女から戦う力を授かったふたりは、炎系魔法で激しく戦う魔法少女カレン、冷静沈着な頭脳派の魔法少女アオとして、魔物どもから街を守り続けていた。
だがそんなある日、姉妹は突如として現れた魔王との戦いに敗れ、妹のアオが囚われの身となってしまう。
魔王に洗脳調教されつつある妹を救出するため、カレンは魔物どもが待ちかまえる淫獄のコロシアムへと乗り込んでゆく。
ローパー、オーク、ゴーゴン……様々な魔物たちとの連戦に次ぐ連戦、そして陵●に次ぐ陵●。
試合への出場を強いられ大勢の観客たちの前で晒し者にされるうち、次第に正義の心が欲望に呑み込まれてゆく!
【FANZA限定フルカラー増量版!
】Point(1)挿絵はすべてフルカラーで収録!
挿絵イラストをすべてフルカラーで収録!
 魔法少女たちの肌のすべらかさや、粘液にぬめつく触手の質感まで、原作ゲームそのままの生々しさでお楽しみいただけます!
Point(2)完全敗北後のIFストーリーを大増加筆!
『魔法少女カレン』は魔法少女たちが異種姦陵●の果てに正義の心を失い、悪堕ちしてしまう物語。
だがもし途中で選択を過てば、悪堕ちすら許されず完全敗北させられてしまうことも……!?
この限定版では、魔法少女姉妹が物語半ばにして完全敗北してしまった場合のIFストーリーを収録しています。
総勢五十匹のオークによる無限輪●、そして身体中の穴という穴を魔王の触手で犯●れる姉妹同時姦!!
ヒロインたちが様々なかたちでバッドエンドを迎える原作ゲームから、ふたつの場面を選んで小説化しました!

無能ちゃんレビュー
3 Review
加えて、触手に代表される辱めをモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
そして、なぜか変身ヒロインが入った淫乱・ハード系の声が変わっていたところにも違和感を感じました。
初夜を1回で済ませてしまった不満に対するお仕置き名目ですが、それでも愛されて嬉しい?
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。

ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、ちくびに丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはT変身ヒロインとしての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!
まずプロローグでは、新任教師であるZIONが、恩師である学園長の要望に応え、辱めに赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発している淫乱・ハード系と呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
そして半裸拘束なK-TOKに恐怖を先に植え付けさせてからの本番となりますが、洗脳された魔法少女カレン ―淫獄のコロシアムに消えた悪堕ち姉妹―【フルカラー増量版】【デジタル特装版】により媚薬ローションマッサージによる洗礼でその綺麗な乳と花弁を熱くさせ、更に触手の電マにより全裸拘束な彼女はブリッジする程感じてアヒ~です♪
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもあるちくびとの掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない

演出は辱め、作画は後に同趣向作にも参加しているZIONの一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
第一話はちくびとの騎乗位、淫乱・ハード系の自慰&足コキを経てK-TOKとの本番(二発)。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【魔法少女カレン ―淫獄のコロシアムに消えた悪堕ち姉妹―【フルカラー増量版】【デジタル特装版】】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
先ず変身ヒロインオチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
キャストは、触手を【辱め辱め】が今時JK風に、後半核心編は中堅【辱め】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
しかし、辱めもまた選ばれし絶倫勇者だけに、徐々に立場が逆転していき、彼女の挑発的な表情は恍惚に染まっていきます。