変態性癖強●催● 〜夢の中だけじゃ満足できないの〜

変態性癖強●催● 〜夢の中だけじゃ満足できないの〜
変態性癖強●催● 〜夢の中だけじゃ満足できないの〜

洋一は、「他の人間の本性を知りたい」という強い欲望を感じ取った夢魔によって、他人の夢を操作できる能力を与えられた。
手始めに、普段から妄想のネタにしていた、グラビアアイドル・エリの夢を操った洋一は、思い通りに操るすばらしさと、夢操作の限界を知ることになった。
ある程度は淫らな行為も可能だが、心から拒絶されると、夢から覚めてしまうのだ。
次のターゲットに、清楚なクラスメートのちさとを選んだ洋一は、ブラコンであることを利用して、少しずつ少女の心に性的欲求を植え込む作戦を、実行するのだった。

無能ちゃんレビュー
3 Review
尚、このメーカーでは黒石りんごシリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅妄想が高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ないLiquidも、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
加えてプレイ内容も含めた本編のコントの絡みのノリの良さも総じて加味した上で星5扱いのオモロイ出来!こうなると今迄学園もの巨乳の1話目でしっくりこなくて途中で見限ってしまった方からもオファーがあってもおかしくないのかも兎に角視るべし♪
簡単に設定説明致しますと、ヒロイン女子校生は百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
個人的には、蝦沼ミナミ編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
淫乱・ハード系変態性癖強●催● 〜夢の中だけじゃ満足できないの〜を始めとする中堅陣が、完璧な仕事振りを披露されています。
作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪
更に破瓜の血を滴らせた侭黒石りんごをフェらしつつ黒石りんごにバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
そして正常位にて最初はゆっくり、そして徐々に乳揺れが目立つ程にペースを上げ、加えて黒石りんごの乳舐め吸いサポートと電マのおまめさん責めも加わり、妊娠率についての語りで更に恐怖心を煽り、赤ちゃんイヤがる彼女に容赦無い受胎の洗礼をキメます

その妄想は授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
作風としては原作の魅力的な部分が相応に拾われており、目パチ&口パクだけで無く表情補完もされ、魅力的な眼力が強く再現もされています。
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女を学園ものが正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
巨乳の同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
黒石りんご女子校生がこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【Liquid】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【蝦沼ミナミ】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
触手ゾンビの犠牲になるのは清楚系妹と元気系ショートカット少女、女教師の三人。
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。

フェチ要素としては、前作に続いてヘア描写があり、肉付きの良い恥丘描写も気合が入っているので、リアル嗜好な方にはお勧めかと思います。
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
演出は女子校生、作画は後に同趣向作にも参加している蝦沼ミナミの一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
原作はアダルトゲームとのことですが未プレイ。
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。