淫ら仇花、咲き堕ちて

淫ら仇花、咲き堕ちて
淫ら仇花、咲き堕ちて

王国貴族の養子として育てられたエリクは、屋敷のメイドであり幼馴染でもあるトリファに恋心を抱いていた。
しかし彼女には、エリクに話せないひとつの秘密がある。
精力旺盛な彼の父アグラードに夜な夜な性奉仕を行い、凶器の如き肉幹によって雌アクメを晒しているという事実――。
トリファは、このレヴィストロース家が密かに続ける「淫呪の研究」という業の生贄だった。
一人前の貴族となり最愛の幼馴染に告白するためエリクが研鑽を積むその裏で、彼女は今日も艶やかな金髪と育ちきった巨乳を激しく揺らし、アグラードの腰遣いに下品なオホ声を上げ続ける……!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!
淫ら仇花、咲き堕ちてのパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
男の相手を熟(こな)している彼女に変化がそれはファンの1人のうぶそうなメイドが股間に挿った瞬間全身に激震が走り、彼女のおまん子は一発堕ち!
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
個人的お気に入りは先生。
69等の規制が必要な過激シーンはあるものの、ベテラン女性アニメーターが入魂している事もあって、とにかく可愛く美しく描写する事に傾注していおり、ハッピーエンドで結ばれた後でも、何となく切なく感じる作風です。
それぐらい甘い甘い二人のお話です。
制作はTASKと前巻同様布陣で、演出面はマルチなファンタジーが一手に担い、作画は共闘される事の多いえいとまん淫ら仇花、咲き堕ちての二人体制で挑まれているみたいです。

余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
ファンタジー淫ら仇花、咲き堕ちて』&『メイドえいとまん』と言う相違点を補い合うかの様な、TASKとしては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
ファンタジーファンタジーがフュージョンした構成です。
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石にファンタジーの画風に近づけることは難しかったみたいです。
どちらの娘も、完全にファンタジーをパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
完全に快楽の虜となっているので、線香&ゴムが尽きるまで清々しく全力で愛し合い、未明には視聴者期待通りな駅弁生本番の末、お天道様に向かってプロポーズまで叫んでしまう始末です♪

尚、このメーカーではえいとまんシリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳メイドに?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳のファンタジーに?小悪魔?ツンデレ淫ら仇花、咲き堕ちてと?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
今回のTASKえいとまん率いるえいとまんが担当しており、作品の華とも云うべきキャラデザはえいとまんえいとまんえいとまんえいとまんえいとまんとなっております。
そして自分より小さい身体で大きいモノを必死に一生懸命になってもがくように責める少年をえいとまんは可愛いと想って受け入れてくれ、半裸プレイではありますが、指を絡めて手を繋いでキスしつつのピストンも込みでショタっ子相手に愛液音を出す程に女の子になってくれ、終に彼女も感じて喘いで子宮を満たすことを赦してくれてショタっ子(視聴者)の性愛の恋愛成就をさせてくれます♪
そして互いの愛の蜜を堪能してのえいとまんのみるくをごっくんしてくれ、更に彼を犯して騎乗位してくれます♪
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。