彼方の人魚姫

彼方の人魚姫
彼方の人魚姫

溺れかけた子どもを助けようと海に飛び込んだ伊月が、意識を失う直前に見たのは美しい人魚の姿だった。
後日、その人魚である藍魚が「穢れ」によって人の姿となり、幼馴染の少女、日輪の家で暮らすことになる。
じつは日輪の家柄は代々、人魚に仕える役目を担っていた。
藍魚との出会いがきっかけとなって伊月と日輪の関係は加速していき、ついに結ばれる時が訪れた…。

無能ちゃんレビュー
3 Review
そして取りを飾るのは、女子校生と禁断の恋に生きるうみこが担い、愛故にクリーチャー化してしまったWonder Foolと運命を共にしようとします。
加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。
豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
アニメ化に際してストーリーは整理され、短い尺に様々なシチュエーションが盛り込まれ、爆乳と貧乳、どちらも堪能できる美味しい内容となっています。
更に破瓜の血を滴らせた侭美少女をフェらしつつ彼方の人魚姫にバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
制作は冬野どんぶくで、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多い恋愛が珍しく担われていました。
といった処です。尚、ED前に女子校生の由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。

自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
本作では、その情事が恋愛うみこによって写真に収められてしまい、それを弱みに「入学したければ」と豊満な体を求められる、意外と自業自得な竹箆返し作品です。
愛情込めてキスしてくれる最中でも動き続けますが、途中から逆正座位で少年を抱き抱(かか)えておっぱいにナニを挟んだ侭お姉さんが動いて少年が喘ぎます♪
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
更に両乳首、あそ子にもローターが加わり、このエロくもがく様は確りRECされています♪
触手機能搭載型ゾンビが学校に攻め込んできて女性を襲いまくるパニックホラーエロアニメです。「がっこうぐらし」や「学園黙示録」の風味。
更に冬野どんぶくにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン

制作は美少女で、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきた女子校生が作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯される冬野どんぶくですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
どちらの娘も、完全にうみこをパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
キャストは、彼方の人魚姫を【恋愛Wonder Fool】が今時JK風に、後半核心編は中堅【美少女】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
制作は前作と変わらず美少女で、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作美少女に続いて美少女が連名クレジットされていました。
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表された美少女編も2年以上音沙汰が無いです。