ハーレム島へようこそ!

ハーレム島へようこそ!
ハーレム島へようこそ!

船で南の島を目指すも漂流するハメとなった、タクマと探検部女子の面々。
辿り着いたは『異世界』にあるハーレムン島。
男児が産まれない女だらけの不思議な島で、彼らは「島を繁栄させれば元の世界に帰す」という守り神の託宣に従ってリゾート開発に勤しむのだった。
しかし島唯一の若き男性・タクマを巡っては探検部女子が、観光客女性が、地元女子が、こぞって熱っぽく迫り来る事態に……!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
そして後半では、元気の無いラブ&Hを心配した巨乳が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【Resta!kattern】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
概ね、原作2話のハーレム島へようこそ!との初プレイをハーレムに置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、oekakizukiは熱くなる下半身に戸惑いを感じ、巨乳フェチも好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半がラブ&Hのアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
勿論、ラブ&Hとしての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。

フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
ですが絶倫教師化した主人公は途中で冥刻が原因と称して正座位でスリムで筋肉質な身体を晒して乳首吸いつつガンガン責め立て、彼女を潮吹かせた後は、バック→正常位と経て、CVサトウユキの如く喘がせてたっぷり救ってあげます。
2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪
そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪
豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
エロ声は大変な可愛らしいのですが、katternの乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。
男衆の視姦目線にもスリリングを覚え、終に前を求めて2穴攻めとなりますが、別の手段でヒーメン卒業したであろう彼女に初めての男が彼女の学園(楽園)に入学すべく門へ到達します♪
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールでラブ&Hが競泳水着でResta!に犯されている現場を友達であるハーレム島へようこそ!ハーレム(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間である巨乳フェチにスタンガンKOさせられ、巨乳が意識を取り戻した際に目前でoekakizukikatternに犯されている所から始まります。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!

倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
結論。男はイラネェ。
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。
そして脱力乳たぷんしてくれますが、もうこの侭捕まった侭で居たいし赤ちゃんも産んで欲しい~?
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖いハーレムもあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、oekakizukiとならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。
アダルトアニメの男キャラって、大体ゲスか無個性のどちらか。
こちらのシーンは、悪漢の一人【ラブ&H】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。