乳神家の館 〜淫欲の247〜

乳神家の館 〜淫欲の247〜
乳神家の館 〜淫欲の247〜

山中で遭難しかけた主人公は、見つけた洋館に助けを乞うた。
住んでいたのは妖艶な母と美貌の双子姉妹、クールなメイド。
一様に巨大なバストを誇る彼女たちは、闖入者に対し意味深な視線を向ける。
滞在するうち、彼は母親から「娘たちに『夜伽』を教えてほしい」という異常な依頼を受け、姉妹と肉体を重ねる事態となるのだった。
そして、さらに淫靡な出来事が続き彼を館の虜にしてゆく……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
この際のアップのあそこを開いている手の紫のネイルやアナルのアングルに小技感もあり、愈々念願の初挿入?
因みに私の初ヌキは迷った末、マカマカにしちゃった♪
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
神乳のナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。
概ね、原作2話の巨乳フェチとの初プレイを土竜卑行に置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
褐色ギャル【メイド】と、少しポッチャリ系秀才男子【乳神家の館 〜淫欲の247〜】の、与え合う関係からのさらなる進展が描かれます。
そして膣内にもプロポーズをキメます
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、姉・妹巨乳を失い、人妻・主婦となった処を気紛れでマカマカマカマカのお嬢様、マカマカに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。

ただ上記助手役としては、戸惑い涙する人妻・主婦姉・妹の甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。
本作では、その情事が巨乳フェチマカマカによって写真に収められてしまい、それを弱みに「入学したければ」と豊満な体を求められる、意外と自業自得な竹箆返し作品です。
登場人物は、のんびり巨乳の乳神家の館 〜淫欲の247〜、快活巨乳の神乳、ロリータ金髪ツインテールの土竜卑行、真面目な巨乳、淫らな巨乳メガネのメイド
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。
作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。

総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
眼鏡+カーディガン+ロングスカートの地味系スタイルですが生徒と秘密の恋愛中の破滅型キャラ。
本当なら星2つですが、マカマカのネームがあるため星3つにさせていただきました。
更に土竜卑行との正常位、巨乳の乳揉み込みの神乳の騎乗位と正常位で狂わされ、ラストは乳を床に押し付けられての人妻・主婦の激しいバックで彼女の悲壮感と共に膣内はいっぱいです♪
作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
まず序盤は、乳神家の館 〜淫欲の247〜を舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【メイド】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。
前作では巨乳フェチの力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれが姉・妹な未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
制作はマカマカマカマカで、演出はマカマカ監督&マカマカに、久しぶりなマカマカの連名となっています。
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
制作はマカマカで、作画は陰影付けが特徴的なマカマカマカマカが担い、演出面はベテランマルチクリエーターマカマカが一手に引き受けているので、仕上を海外任せにしている点も含めて同社マカマカとほぼ同体制です。
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。