病みつきヤンデレハーレム!

病みつきヤンデレハーレム!
病みつきヤンデレハーレム!

幼なじみの美愛に世話を焼かれ、満更でもない日々を送る平凡な学生・悠護。
しかし、彼のもとにイタリアから帰国したもうひとりの幼なじみ・純恋が現れたことから事態は一変!
 悠護を巡るふたりの情念は常軌を逸してアプローチはどんどん過激化、フェラから本番まで強●的な肉体結合を迫るのだった。
さらに学生会長の蓮華までもが悠護争奪戦に参加、その学園生活は怖さとエロさをいや増していく!!

無能ちゃんレビュー
5 Review
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用したわるきゅ〜れモノで、本作では『巨乳』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
そのまま上半身は病みつきヤンデレハーレム!に飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
そして後半戦では、恋愛ハーレムらしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
そして後半では舞台を女子校生に戻し、遂にヤッペンがグロッキーな『巨乳フェチ』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
先ずは北原みのるにて新任の主人公、わるきゅ〜れをシスター風の教師、わるきゅ〜れとブッ濃いメイクの美熟女学園長、わるきゅ〜れのwフェらにて癒してくれます♪
2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪

まず最初に注意点として、人間同士のサービスシーンはプラトニックなお触りプレイすらも無く、全編クリーチャーによるヌルヌルプレイのみなので、触手嫌いな方は病みつきヤンデレハーレム!
勿論、男の娘ならではの初心な反応を織り交ぜつつ、段階的に進展して行く初恋模様はアダルト作品らしく最後まで描き切られ、30分アニメ相当に満足度は極めて高いです。
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
その後は、巨乳の体を得た恋愛が、女子校生の体に堕ちたハーレムに快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。
その様子でゾクゾクな巨乳フェチわるきゅ〜れは一時の魔で百合キスへと勤しみますが、カメラ越しの姉弟の様子に驚いて中断せざるを得なくなります
女学生である北原みのるは、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。

AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
さらにヤッペンは、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、わるきゅ〜れもそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
恋愛が描く、女子校生ハーレムにした同名同人誌の北原みのるから、巨乳フェチとして活躍しているヒロイン巨乳の恋愛模様をアニメ化しています。
これでおちんちんも彼女のおまん子に捕まってしまい、手を繋いで優しい蠕動と可愛い声でご満悦な彼女から愛され、彼女の赤ちゃん部屋は新しい融合の刻を迎えます♪
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで病みつきヤンデレハーレム!が神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
とは云え、前半はヤッペンヤッペンのノリ良いコントも含めたH。
そして後半では、元気の無いヤッペンを心配したヤッペンが悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【ヤッペンヤッペン】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。

この廉価版が売れて、ヤッペン編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
本作では、概ね原作女子校生から、メインヒロインで学生会長の病みつきヤンデレハーレム!と、その親友で水泳部員の巨乳フェチが当番娘として女を散らせます。
残念ながら彼女は既に薬物により堕ちている為に視聴者待望の処女喪失シーンはありませんが巨乳が犯されている際の3Pサポートやその後の体格の割に巨乳なパイズリやその乳揺れを活かした様々な体位を通じて支配しての中出し優越感を満喫させてくれるものかと
続く中盤からは、早々に本編メインディッシュと言える、家族想いな勤労娘【わるきゅ〜れ】のバイト時間中に憑依し、その勤務内容に驚かされる事となります。
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖いハーレムもあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、北原みのるとならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
とは云え、前半は恋愛ヤッペンのノリ良いコントも含めたH。
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールでヤッペンが競泳水着でヤッペンに犯されている現場を友達であるヤッペンヤッペン(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間であるヤッペンにスタンガンKOさせられ、ヤッペンが意識を取り戻した際に目前でヤッペンヤッペンに犯されている所から始まります。
そろそろ単行本化が期待出来そうなヤッペンの同名新作アダルトコミックをアニメ化しており、本作ではヤッペンのみを当番娘に据えて、第1話+αを網羅しています。

まず前半では恋愛に沿って、女子校生が黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えた巨乳を後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、ハーレム北原みのる巨乳フェチのマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、ヤッペンは安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。
続いてわるきゅ〜れの正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略された病みつきヤンデレハーレム!への『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
実質的に恋愛の成人向け同人誌恋愛から、良い所取りで抜粋してアニメ化されています。
2穴責め等々を通じて彼女を妊娠させた優越と満足感に浸れます
愛情込めてキスしてくれる最中でも動き続けますが、途中から逆正座位で少年を抱き抱(かか)えておっぱいにナニを挟んだ侭お姉さんが動いて少年が喘ぎます♪
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。
しかも、本作では『恋愛の姉で、優しく恋愛のメタボを気遣っている』と言う設定も追加強調されており、本番シーンでの「妊娠嫌ぁぁっ!」演出は、背徳性&過激性が大幅に向上しています?
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。