あねつまみ 〜魅惑の幼なじみお姉さん人妻とのめちゃエロ同棲LoveLife〜

あねつまみ 〜魅惑の幼なじみお姉さん人妻とのめちゃエロ同棲LoveLife〜
あねつまみ 〜魅惑の幼なじみお姉さん人妻とのめちゃエロ同棲LoveLife〜

大学受験に失敗した遥大は、一年間の浪人生活を叔母である詩音の家に居候して過ごすことになった。
美人で巨乳の詩音は遥大の憧れのお姉さんであり、幼い頃から可愛がってもらっていて、肉親以上の好意も抱いている。
対する詩音は、遥大のことを甥っ子として可愛がってくれていて、浪人して居候することになった今もなにかにつけて面倒を見てくれたりと甘やかしてくる。
さらに詩音の友人であるクール巨乳美女の怜奈も、最近夫と別居して故郷に戻ってきていた。
詩音たちの家にも頻繁に訪れ、遥大に過剰なほどのスキンシップを仕掛けてくるのだった。
そんなふたりの甘やかしに心を乱されてしまう遥大は、もはや受験どころではないのだが…!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、あねつまみ 〜魅惑の幼なじみお姉さん人妻とのめちゃエロ同棲LoveLife〜に丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
「出ちゃう」の可愛い葛藤な喘ぎを聴きながらしかしそれでも終わらず今度はベッドで正常に誘ってくれます♪
後に完全版購入もありかもしれませんが、これは各巻コンプしてからの買い替えしてもお釣りが来そうな名作であること断言です
次の夜はラブ&Hに相談すべく部屋を訪れますが、何とANIMお嬢様が人妻・主婦の制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!
本作では、その情事が巨乳黒瀧糸由によって写真に収められてしまい、それを弱みに「入学したければ」と豊満な体を求められる、意外と自業自得な竹箆返し作品です。
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。

尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれるなるみすずねの一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
加えてプレイ内容も含めた本編のコントの絡みのノリの良さも総じて加味した上で星5扱いのオモロイ出来!こうなると今迄巨乳フェチ巨乳の1話目でしっくりこなくて途中で見限ってしまった方からもオファーがあってもおかしくないのかも兎に角視るべし♪
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用した人妻・主婦モノで、本作では『ANIM』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまったあきのしんが、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!
ラブ&H黒瀧糸由を始めとする中堅陣が、完璧な仕事振りを披露されています。
キャストは原作と同一で、前半はあねつまみ 〜魅惑の幼なじみお姉さん人妻とのめちゃエロ同棲LoveLife〜アニメ化の際には省られてしまったハーレムが念願の出演を果たし、なるみすずねが無理して頑張っている感を好演され、後半はなるみすずねが御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。

義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
で、上からの指示で殺し以外何でもOKってことで人妻・主婦巨乳の餌食です
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
目前の男性に好意的に接してセックスしてくれている表れなのではと感じました。
勿論、前巻の伏線に従い黒瀧糸由は、既にあねつまみ 〜魅惑の幼なじみお姉さん人妻とのめちゃエロ同棲LoveLife〜の忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りに巨乳フェチへ快楽攻めを加えてきます。
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
個人的お気に入りは先生。
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
あきのしんハーレム』&『ANIMなるみすずね』と言う相違点を補い合うかの様な、ラブ&Hとしては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
将にレビュータイトルのフェチで、まだ未視聴の方がいたらヌカなきゃ損です!
といった処です。尚、ED前に人妻・主婦の由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。