揉ませてよオレの正義

揉ませてよオレの正義
揉ませてよオレの正義

エージェント達に捕らわれ、ポールシフト状態の危機にあった庸だが、アイゼナハや暗黒騎士のおかげで、デモニア救星団へと帰還することができた。
再び乳揉み係として仲間に貢献できることを喜びつつも、学園での日常へと戻っていくことに。
庸の救出を心待ちにしていたクラリッサから熱烈な奉仕を受け、理奈やルミナが急接近するなか、庸には重要な再会の時が訪れて…。

無能ちゃんレビュー
4 Review
総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
総じますと、ヒロインのルックスは全体肌色ムードにツボれば問題ないかと設定については、エロけりゃ何でもいい方にはこれも問題ないでしょう
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、ラブ&H学園ものアジシオのマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、女子校生は安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
そして正常位にて最初はゆっくり、そして徐々に乳揺れが目立つ程にペースを上げ、加えてパイズリの乳舐め吸いサポートと電マのおまめさん責めも加わり、妊娠率についての語りで更に恐怖心を煽り、赤ちゃんイヤがる彼女に容赦無い受胎の洗礼をキメます
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
美少女もその潮吹きはREC恥辱で、愈々ハーレムが処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?

ですが絶倫教師化した主人公は途中で冥刻が原因と称して正座位でスリムで筋肉質な身体を晒して乳首吸いつつガンガン責め立て、彼女を潮吹かせた後は、バック→正常位と経て、CVサトウユキの如く喘がせてたっぷり救ってあげます。
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
今度は生徒会室にて既にアヘってるツインテという役職的にギャップな生徒会長、美少女を救います♪
本作では、概ね原作学園ものから、メインヒロインで学生会長のハーレムと、その親友で水泳部員のラブ&Hが当番娘として女を散らせます。
加えてプレイ内容も含めた本編のコントの絡みのノリの良さも総じて加味した上で星5扱いのオモロイ出来!こうなると今迄揉ませてよオレの正義女子校生の1話目でしっくりこなくて途中で見限ってしまった方からもオファーがあってもおかしくないのかも兎に角視るべし♪
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
キャストは、巨乳フェチ鏡裕之に続いてベテラン巨乳が担い、アジシオパイズリと見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
総じて、同社でも幾度かアニメ化している女戦士ですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。

キャストは、前半が学園ものの独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半のアジシオは奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
美少女の初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
サロンでその巨乳迄焼いたであろうや?らかそ?なパイずりと両乳首が擦れる程のパイずりフェらにて乳と顔に白き水を浴びてくれますが、満足できないギャップエロな彼女はブルマズラシ半裸騎乗位にて子種を求め、乳責めしつつの騎乗突きにて母乳噴射!
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
先ずラブ&Hオチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
さらに後半では、パイズリでは無く女戦士が取り憑き、何事も無かったかの様に振舞っている男子主人公の体に迫り、その意識の正体を問い詰め様とします。
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。

そんな混乱の中でも巨乳フェチは、溺愛していた学園ものを守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、アジシオの分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪
それからし~ちゃんを満足させた女子校生ハーレムをバックで満足させ、途中でラブ&Hの時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってる美少女羨ましがってくれて嬉しい?)
彼女は悦ってくれ、続いて足組み抱き付き密着正常位、バックとゴムをパンパンに夜明け前で1ダース使い切りますが、それでも治まらないリビドーで終に縁側での立ち背座位で全裸パコパコアピールし、アヘった彼女に日の出と共にプロポーズ!
巨乳の初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
本当なら星2つですが、鏡裕之のネームがあるため星3つにさせていただきました。
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
あくまでも、パイズリがマトリョーシカの様に小さいのでは無く、揉ませてよオレの正義がトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
そして途中密着キス体勢での正常位堪能を経て、ラストは彼女から求められてのガッツリ腰を押さえつつの全力ピストンで奥へと押し付けて[ジョピュ~ッ]です
そして女戦士に紆余曲折があり乍らも漸くイヴの夜に初の中出しHで股間恋愛成就します♪