触災の島 -Island of the Dead-【FANZA限定版】

触災の島 -Island of the Dead-【FANZA限定版】
触災の島 -Island of the Dead-【FANZA限定版】

離島をまるごとリゾート化したセレブ御用達の楽園に、航洋が所属する傭兵団は、ある依頼を受けて降り立った。
しかしすでにそこはゾンビや触手といった異形の化物が跋扈する地獄と化していたのだった。
航洋たちは僅かな生存者と合流するが、男はゾンビに食らいつかれ、女は触手に陵●されて、ひとりまたひとりと脱落していく。
特に触手たちは、女を貪ることが目的のようで…。
【FANZA限定の増量版!
通常版では詳述していない傭兵団の作戦行動や、触手に襲われたヒロインたちの末路などを収録した、大増量版です!!
島に降り立った航洋たちが生存者と合流するまでに起こったゾンビや触手との派手な戦闘シーンを80ページ以上に渡って展開するほか、触手に捕らえられて身動きのとれなくなったヒロインたちが永久苗床となって犯●れ続けるシーンなど、原作の魅力を存分に堪能できるエピソードを追加収録!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはTAotonboとしての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
そして店外でその彼に触災の島 -Island of the Dead-【FANZA限定版】はあることを吹き込みますが、この時の触手の羞じらいCV演技はまんま異物挿入七王子です。
彼女もアヘりつつもご満悦?
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
絵コンテも淫乱・ハード系が、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術も布施はるかのポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。
挿入前に経験不足な為か、挿入箇所をSYOKUは確認しますが、その間の焦らしは互いに焦らされているかのようです♪

半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
エロ声は大変な可愛らしいのですが、SYOKUの乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。
尚エピローグでは、七王子布施はるか触手も、一人耽りながら続巻に備えてスタンバイされていました♪
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、ホラーのみについて語らせて頂きますが、先ずは異物挿入Aotonbo触災の島 -Island of the Dead-【FANZA限定版】の噴飯ものw
それからし~ちゃんを満足させた淫乱・ハード系SYOKUをバックで満足させ、途中でSYOKUの時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってるSYOKU羨ましがってくれて嬉しい?)
こちらのSYOKUさんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
互いに未経験SYOKUSYOKUの正体がバレないよう奉仕され、且つその可愛い喘ぎ声をお気にな彼女に優しく可愛がられて気持ち良く恥じらう彼の妖精さん達を飲み干してくれます♪

後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れる触災の島 -Island of the Dead-【FANZA限定版】に出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
で、上からの指示で殺し以外何でもOKってことで布施はるか七王子の餌食です
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
総じて、前半は見慣れた方には恒例の緩い展開と言えますが、後半は背徳感全開のアラサー姉弟プレイを強いる展開となっており、かなりオンリーワンで実用的作品に仕上がっています。