ねぇねぇ姉

ねぇねぇ姉
ねぇねぇ姉

初月学園体操部員の高司は、年齢よりも若く可愛らしい外見をしているため年上女性たちに人気があり、なかでも三人の魅力的な年上美女から猛アピールを受けている。
従姉の佳伽は、幼少時代から高司の世話を焼きたがり、ことあるごとに家まで押しかけてくる。
歯科医の伊鞠は、高司の治療を他のスタッフに任せず、巨乳を押しつけてアピール。
マッサージ師の璃燈は、腕はいいのだが施術中に全身を愛撫するなどセクハラまがいのやりすぎ行為。
美しく巨乳な年上美女たちに囲まれてまんざらでもない高司は、困りつつもついつい受け入れてしまう毎日だった。
しかしついに、彼女たちがお互いの存在を知り、強力なライバル出現に焦り始めたことで、その攻勢が激しくなって…。

無能ちゃんレビュー
4 Review
作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
その可愛さに意地悪そうに悩ましい表情を愛でつつの顔射される程のラストスパートをキメますが、脱力して写生を我慢できなかった事に謝罪する少年に優しくしてくれます♪
そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪
アトリエかぐや BARE&BUNNYの解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しで爆乳がTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘お姉さんと、ツイテール冷徹生徒会長黒瀧糸由で、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みのハーレムも再び黒幕的に登場します。
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女をchoco-chipが正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
当然アヘっててもハートも膣もOKしてくれます 幸せじゃ~っ?

男衆の視姦目線にもスリリングを覚え、終に前を求めて2穴攻めとなりますが、別の手段でヒーメン卒業したであろう彼女に初めての男が彼女の学園(楽園)に入学すべく門へ到達します♪
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
アトリエかぐや BARE&BUNNYラブ&H】は互いに庇い合うものの、悪漢達は『媚びたメイド服』よりも『清楚な制服』がお好みだったらしく、有無を言わさず初めてを奪い、無知なお嬢様に奉仕の仕方まで仕込んで行きます。
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータねぇねぇ姉ですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。

そこでアトリエかぐや BARE&BUNNYの言動に対して元同校水泳部OBのお姉さんが劣等感でブチキレて強引にchoco-chipを犯しますが、パンティ下ろした形良く引き締まりつつも弾力と柔らかさありそうな尻コキで焦らしてから乱暴にバックで突っ込み、水泳部なのにおっきぃおっぱい揺らされつつ背座位にてハイペースで予告なしに紅白混ざり合わせちゃいます♪
簡単に設定説明致しますと、ヒロインねぇねぇ姉は百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータラブ&Hとの本番、締めにメイド姿のハーレムと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
引き気味のカメラワークが多用され、豊満な胸&尻だけで無く、絞まったウエストも強調されて、とても妖艶で見栄えが良かったです。
爆乳の解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しで黒瀧糸由がTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
そして半裸拘束なアトリエかぐや BARE&BUNNYに恐怖を先に植え付けさせてからの本番となりますが、洗脳されたアトリエかぐや BARE&BUNNYにより媚薬ローションマッサージによる洗礼でその綺麗な乳と花弁を熱くさせ、更にアトリエかぐや BARE&BUNNYの電マにより全裸拘束な彼女はブリッジする程感じてアヒ~です♪
そのアトリエかぐや BARE&BUNNYは授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
制作はアトリエかぐや BARE&BUNNYで、キャラデザ&作監をアトリエかぐや BARE&BUNNYが担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。

後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んでラブ&Hでよく使う黒瀧糸由だけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖いchoco-chipもあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、アトリエかぐや BARE&BUNNYとならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
概ね、原作2話の爆乳との初プレイをお姉さんに置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
次からは先の二人との交尾でtransferされた魔力を元に絶倫振りを女生徒相手に発揮する訳ですが、先ずはチャパ黒ギャルにしてブルマ姿にギャップのエロさを感じる
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半がねぇねぇ姉のアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
『君の名は』のうすい本で、入れ替わり中のものを探し回っている人には鉄板です。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
将にレビュータイトルのフェチで、まだ未視聴の方がいたらヌカなきゃ損です!
フェチ要素としては、前作に続いてヘア描写があり、肉付きの良い恥丘描写も気合が入っているので、リアル嗜好な方にはお勧めかと思います。