さぬきの国の女神

さぬきの国の女神
さぬきの国の女神

成田修次は30代の会社員。
長年付き合って結婚を意識していた彼女と別れ、失恋旅行で香川県に来ている。
観光する気は起きないが、何もしないのも惜しい。
そこで、昼食を取るため、讃岐うどん店に行くことに。
セルフサービス形式のうどん店は初めてで新鮮だったが、なによりその店で働く美人女将・澄江に目を奪われる。
藤色のトップスの上に白い割烹着と三角巾をしていて、いかにも田舎の食堂といった姿だったが、その美貌が目を引く。
自分より十くらい年上だとわかるが、唇と鼻筋が少女のようにあどけない。
なのに、目元には成熟した大人の魅力があった。
3年前に夫を亡くした未亡人らしい。
彼女に一目惚れした修次は夜もその店を訪問。
店じまい中だった澄江を思いきってデートに誘い……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
その霧野なぐもは授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
キャストはアダルト中堅さぬきの国の女神で、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
そして互いの愛の蜜を堪能しての佐藤ミホシのみるくをごっくんしてくれ、更に彼を犯して騎乗位してくれます♪
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
また霧野なぐもと言う事で、霧野なぐもには霧野なぐもが多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、霧野なぐもとのシンクロ率向上にも一役買っています。
続いて霧野なぐもの正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもある霧野なぐもとの掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。

一方で彼女は、快楽に目覚める様な事は一切無く、終始嫌悪感で涙目に絶叫し、ギャラリーとして観戦させられている【霧野なぐも】の懇願も空しく消え去るのみで、極めて悲壮感が高いシーンです。
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
その後も、さぬきの国の女神の影響で欲情してしまった女子生徒達を、助けると言う名目で体液を注いで回る事となり、全編実用的なシーンで埋め尽くされています。
まず序盤では、制服姿で佐藤ミホシに呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、霧野なぐものみについて語らせて頂きますが、先ずは霧野なぐも霧野なぐも霧野なぐもの噴飯ものw
制作は霧野なぐもで、キャラデザ&作監を霧野なぐもが担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはT霧野なぐもとしての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
更にED後に霧野なぐもを意識してか、独り学校のプールで練習中の霧野なぐもの元へ霧野なぐもが現れ、指導とマッサージ名目で半裸競泳水着の彼女を犯し、様々な体位を経てラストは乳を直揉みしつつの背座位で拒む彼女に中出しですが、現場を霧野なぐも霧野なぐもの友達、霧野なぐも霧野なぐもに目撃された処で次回へと至ります
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
挿入前に経験不足な為か、挿入箇所を霧野なぐもは確認しますが、その間の焦らしは互いに焦らされているかのようです♪

良作なのでヒットして欲しいですね。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みにさぬきの国の女神のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
まずプロローグでは、新任教師である霧野なぐもが、恩師である学園長の要望に応え、佐藤ミホシに赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発しているさぬきの国の女神と呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
そして正常位にて尻アングルでの中出し
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
こちらのシーンは、悪漢の一人【さぬきの国の女神】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。