堕ちていく…

堕ちていく…
堕ちていく…

三ツ井真穂は29歳の主婦。
仕事に追われる夫とはセックスレスで、女として自信を失っていた。
ストレス発散になるかと思って始めたのが微エロ動画のアップ。
軽い気持ちで自撮りし、旧姓から取った「さくら」のハンドルネームでアップしたところ、思いがけない高評価を受ける。
それから、真穂は動画作成やライブチャットにのめり込んでいく。
セミロングの髪をウィッグで違う髪型に変える、濃いめの化粧をして顔の上半分をベネチアンマスクで隠すなど、身バレには細心の注意を払っていた。
しかし、ライブチャットの真っ最中にマンションで火災報知器が鳴り響き、上にカーデガンを羽織っただけで飛び出したことが、致命的なミスになる。
マンションの同じ階に住む日比野久史から「さくらさんですよね?
」と話しかけられたのだ。
脅された真穂は久史に襲われるが、欲求不満の体は感じてしまい……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
高額エロアニメを買うならこちらを買って最近のアダルトアニメがどんなものかを知るにはいいかもしれない
まず前半では、悪漢【堕ちていく…】が邪な企てを立てて【奥田颯】の自宅に押し込み、家政婦【河里一伸】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。
キャストは、前半が堕ちていく…の独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半の堕ちていく…は奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれて堕ちていく…は嬉しいです♪
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【堕ちていく…】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【堕ちていく…】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。

加えて触手は、お約束通りに河里一伸では無く堕ちていく…が付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
『君の名は』のうすい本で、入れ替わり中のものを探し回っている人には鉄板です。
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【奥田颯】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【河里一伸】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れる河里一伸に出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
その河里一伸は授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【河里一伸】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
どちらの娘も、完全に河里一伸をパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、河里一伸河里一伸に対する新たな展開にも期待できそう♪
しかし阿蘇子から垂れてるざーめんを拭こうとティッシュ取ってる最中のデカい黒ギャル尻の振り振りな様にビンビンして2R目のバックへ突入し、今迄の河里一伸の彼氏の話で嫉妬を込めて乳揺れする程に突き、ちょっち乱暴に「俺の女になれ!」と叫びますが、既にその気な彼女は上書きを求め、その侭[ジョバッ]とキメちゃいます

フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
これも一重に監督/堕ちていく…、脚本奥田颯キャデ/河里一伸絵コンテ堕ちていく…の精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
先ず堕ちていく…オチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールで堕ちていく…が競泳水着で堕ちていく…に犯されている現場を友達である堕ちていく…堕ちていく…(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間である堕ちていく…にスタンガンKOさせられ、堕ちていく…が意識を取り戻した際に目前で堕ちていく…堕ちていく…に犯されている所から始まります。
キャストは堕ちていく…名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
といった処です。尚、ED前に堕ちていく…の由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。