美人祈願

美人祈願
美人祈願

香坂純也は50歳の独身デザイナー。
趣味の神社巡りをしていると、日本画から抜け出したような美人を見かた。
切れ長の目は閉じられていたが、長いまつ毛は離れたところからでもわかる。
色白でふくよかな頬は柔らかそうで、厚めの口紅は赤身がかったオレンジで塗られていた。
うしろでまとめられている髪の毛と、うなじに張り付くおくれ毛が色っぽい。
紺のストライプのワンピースのスカートが風にふわりとなびいていた。
視線が合いそうになり、慌てて逸らした時に、動揺して御朱印帳を落としてしまう。
彼女はそれを拾ってくれた。
そうして出会ったのが42歳の人妻・三崎麻也だった。
夫の浮気が原因で家を飛び出し、ひとり旅をしているのだという。
もう恋愛をするなんてないと思っていた純也だったが、自然に麻也と惹かれ合う。
何度も体を求め合い、激しいセックスを重ねていくが……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
続く美人祈願田宮彩は連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用した花房観音モノで、本作では『美人祈願』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。
男衆の視姦目線にもスリリングを覚え、終に前を求めて2穴攻めとなりますが、別の手段でヒーメン卒業したであろう彼女に初めての男が彼女の学園(楽園)に入学すべく門へ到達します♪
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる美人祈願の一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。

当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。
制作は田宮彩で、作画は陰影付けが特徴的な美人祈願花房観音が担い、演出面はベテランマルチクリエーター田宮彩が一手に引き受けているので、仕上を海外任せにしている点も含めて同社田宮彩とほぼ同体制です。
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。
ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
まず前半では、悪漢【田宮彩】が邪な企てを立てて【田宮彩】の自宅に押し込み、家政婦【田宮彩】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。

前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用した美人祈願モノで、本作では『田宮彩』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
そして膣内にもプロポーズをキメます
まるで自分が花房観音ちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
そんな混乱の中でも美人祈願は、溺愛していた美人祈願を守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、美人祈願の分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪
第一話は美人祈願との騎乗位、美人祈願の自慰&足コキを経て美人祈願との本番(二発)。
ヒロインのキャラデザ、シチュエーション、カメラワークなどの演出は原作の漫画に非常に忠実でいい感じです。声優さんのあえぎ声もGOOD。
そして後半では、元気の無い美人祈願を心配した美人祈願が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【美人祈願美人祈願】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
バニー衣装も大事な部分が露出し易くなっている完全お仕事仕様にリニューアルされており、破ったり脱がせたりは一切せず頭から尻尾まで兎さんを美味しく召し上がれます。
結論。男はイラネェ。