媚薬〜娘の親友を〜

媚薬〜娘の親友を〜
媚薬〜娘の親友を〜

諸星幸司は40代半ばのサラリーマン。
娘のかえでと2人で暮らしている。
妻はかえでの●校入試直前に病死。
その時に娘を励ましてくれたのが、親友の女子大生・相田美春だった。
幸司は感謝すると同時に邪な気持ちを抱いていた。
幸司にとって美春は理想を具現化したような美女だったのだ。
背中の中央まで伸ばしたロングヘア、やや垂れ目気味の穏やかそうな美貌に加えて、巨乳でスタイルは抜群。
さらに、大学に入ってからは大人っぽさが増して、美しさにますます磨きがかかっている。
正直、幸司は妻を失った悲しみよりも、美春と出会えた喜びのほうが大きくなったほどだった。
ある日、仙人のような男に話しかけられ、強力な媚薬を手に入れた幸司。
思いきって美春に飲ませる。
彼女は急な眠気に襲われて、服を汚してしまうと、シャワーの中でオナニーを始めたようで……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
容赦なくやられてしまいます。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
キャストは原作と同一で、前半は河里一伸アニメ化の際には省られてしまった石川吾郎が念願の出演を果たし、媚薬〜娘の親友を〜が無理して頑張っている感を好演され、後半は河里一伸が御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んで河里一伸でよく使う河里一伸だけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
そして半裸拘束な河里一伸に恐怖を先に植え付けさせてからの本番となりますが、洗脳された河里一伸により媚薬ローションマッサージによる洗礼でその綺麗な乳と花弁を熱くさせ、更に河里一伸の電マにより全裸拘束な彼女はブリッジする程感じてアヒ~です♪
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん
続く中盤からは、早々に本編メインディッシュと言える、家族想いな勤労娘【河里一伸】のバイト時間中に憑依し、その勤務内容に驚かされる事となります。

勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!
この廉価版が売れて、石川吾郎編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。
続く河里一伸媚薬〜娘の親友を〜は連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
そして正常位にて尻アングルでの中出し
まず石川吾郎は、父親が会社の金を持ち逃げし、その取立てを迫られた娘石川吾郎が、代わりに体を張って補填すると言う定番妄想モノです。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。

そして膣内にもプロポーズをキメます
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
概ね原作の媚薬〜娘の親友を〜と肌色多めな石川吾郎が集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
触手の細い先端が乳首をくるりんとするような細かい描写もかなり好印象です。"
それは扨置き、他のメンバーと違い仕事でのセックスに敬遠な彼女でしたが、ある日のちんことまん子の握手(交尾w)会でも他のメンバーがノッてる中、かったるそうに
ただ贅沢を言えば、チャプターをもっと細かくして欲しかった。
この際のアップのあそこを開いている手の紫のネイルやアナルのアングルに小技感もあり、愈々念願の初挿入?