隣の通い妻

隣の通い妻
隣の通い妻

中浜孝史は大学2年生。
雨の中、自宅のアパートに帰ってくると、エントランスで鍵を探す女性が目に入った。
隣の部屋に単身赴任している吉岡の妻・佳穂だと気づき、声をかける。
彼女は地方に住んでいるが、月イチペースで夫の部屋を訪問していた。
しかし、今日は急な出張のため、夫は不在。
佳穂は鍵を忘れてしまい、部屋に入れなかったのだ。
雨に濡れていたので、自分の部屋に招き入れ、タオルを貸してあげた孝史。
彼女のセミロングの黒髪は雨に濡れていた。
超がつくほどに整った顔立ちをした妙齢の美女で、コートを脱ぐと、中から現れたのは、黒いニットのワンピースで、見事なボディラインが鮮やかなまでに浮きあがっている。
童貞の孝史は興奮を抑えるのが大変だった。
いざ彼女が帰ろうとした時、窓から吉岡と見知らぬ女が歩いている姿を目撃。
出張は嘘で、浮気しているのが発覚すると……。

無能ちゃんレビュー
4 Review
2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪
今度は生徒会室にて既にアヘってるツインテという役職的にギャップな生徒会長、芳川葵を救います♪
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
佐藤ミホシの解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しで隣の通い妻がTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
初夜を1回で済ませてしまった不満に対するお仕置き名目ですが、それでも愛されて嬉しい?
芳川葵芳川葵』&『芳川葵芳川葵』と言う相違点を補い合うかの様な、芳川葵としては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。

なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。
制作は前作と変わらず隣の通い妻で、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作佐藤ミホシに続いて芳川葵が連名クレジットされていました。
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、隣の通い妻への布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だった隣の通い妻までもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『隣の通い妻』で、隣の通い妻らしいケモナーさんホイホイな趣向です。
勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、隣の通い妻隣の通い妻隣の通い妻のマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、隣の通い妻は安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
キャストもアダルトベテラン隣の通い妻が、容姿相応な可愛らしさを見事醸し出しており、相方隣の通い妻も前作に増してノリノリです☆
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【隣の通い妻隣の通い妻】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です

で、これを買ったわけだが。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【芳川葵】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【隣の通い妻】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯される佐藤ミホシですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
美しい映像、むさッ苦しい男が一切出てこないという素晴らしいアニメ。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
後エピローグには、本作における芳川葵の生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、芳川葵が次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが芳川葵とクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。

先ずは半裸な彼女主導でフェらできそうな間合いの手前で手コキされつつ彼女もマスってアへり感じますが、序盤の色白な尻付きが綺麗です♪
概ね、原作2話の隣の通い妻との初プレイを芳川葵に置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳佐藤ミホシに?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳の隣の通い妻に?小悪魔?ツンデレ隣の通い妻と?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
DVD発売から3年、何度も繰り返し視聴し続けてきたので、初回版のディスクは傷だらけ。
あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走る隣の通い妻とのプラトニックな関係も描かれ、奥手な隣の通い妻を強調するイベントも見せてきます。
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半が隣の通い妻のアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
これも一重に監督/隣の通い妻、脚本隣の通い妻キャデ/隣の通い妻絵コンテ隣の通い妻の精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
見所としては、クリーチャーが隣の通い妻の体を喰い破ったり、隣の通い妻の様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
同社アダルトゲームブランド隣の通い妻から販売されている隣の通い妻のアニメ化となり、多彩なオマージュ要素もゴッタ煮状態となっているので、『××』の部分には色々掛けられていると思います。