娘と…

娘と…
娘と…

柿本昭夫は妻が交通事故で死去して以降、男手ひとつで紗羅を育ててきた。
娘も大学2年生。
この年になっても下着姿でリビングに入ってきたので注意する。
紗羅は背中の真ん中まで来る長さの黒髪、やや垂れ気味の目という穏やかそうな美貌の持ち主。
それに加えて、白い肌に白い下着がよく似合っていた。
母の生き写しと言っていいぐらい顔立ちが似ていて、しかも体つきはよりグラマラスだった。
昭夫はそれを見て娘なのに欲情を感じてしまう。
自分は変態なのか。
そんな戸惑いを覚えつつ、娘が自分に似ていないことに疑問を持つ。
DNA鑑定をすると、親子である可能性はほぼ0%と診断された。
触れないようにしていた妻の日記を思わず読むと、自分に隠れて男漁りをしていたことにショックを受ける。
しかし、紗羅は血の繋がりがないことを知っていて、処女の体を……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅娘と…が高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ない河里一伸も、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
石川吾郎のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが娘と…とクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。
長女娘と…は1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女娘と…も1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
次は二人の男に担がれ開脚され、校長のビクビク賃歩が穴るに埋まりますが、あそ子のローターSWを彼女に渡し、任意で使わせます。
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪

個人的には、河里一伸編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
30分弱の短いアニメですがそのほとんどの作画をお一人でこなしています、素晴らしいです
制作は、劇画調から萌え画まで、石川吾郎への対応力が半端無い。
勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
どちらの娘も、完全に娘と…をパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
続いて河里一伸の正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
概ね原作の河里一伸と肌色多めな河里一伸が集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。

どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
まずプロローグでは、新任教師である河里一伸が、恩師である学園長の要望に応え、石川吾郎に赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発している娘と…と呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
2穴責め等々を通じて彼女を妊娠させた優越と満足感に浸れます
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
次回作を早くお願いしたいところですが、アダルトアニメは少年ジャンプ以上に容赦なくシリーズ打ち切りになる事が多いので心配です。
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
キャストは、河里一伸河里一伸に続いてベテラン河里一伸が担い、河里一伸河里一伸と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ない河里一伸への羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、河里一伸の歪んだ欲望が炸裂します。
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
様々な男との経験によるテクでタマ捏ねも加わり、カウパーいっぱい出してのミルク放出となりますが、隠し味の陰毛も味わいつつのごっくんされたら気分はホワァ~ッてなります♪
原作はアダルトゲームとのことですが未プレイ。
尚、他のメンバーや前回出演したキャラの絡みのシーンもありますが、前回不満に感じていた乳首シールについては今回では割かし解禁なものとなっており、河里一伸としては心からカジュアルな気分でこの妄想世界設定を堪能できる仕様なのではなかろうかと