赤い爪の女(単話)

赤い爪の女(単話)
赤い爪の女(単話)

【赤い爪の彼女はただの痴女? それとも…?】

異端なる怪奇エロス作家・岩崎ユウキが放つ・キケンな誘惑に震える女性上位H!!

夜の電車内で長いトレンチコートを着て、爪に赤いマニキュアを塗った女に会った時…彼女の顔を見てはいけない。
満員電車で後ろから豊満な胸を押しつけられる主人公。
最初はラッキースケベに喜んでいたものの、その女性は彼をがっちりとホールドし、電車内にもかかわらず手コキをし始める。
動揺しながらもあっけなく射精してしまったが主人公だが、なんとかその車両からは逃げ出すことができた。
そして次の日、また同じ赤い爪をした女性に手淫をされるが、今度は寸止めをくらってしまい…?

無能ちゃんレビュー
3 Review
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータ長身ですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
サロンでその巨乳迄焼いたであろうや?らかそ?なパイずりと両乳首が擦れる程のパイずりフェらにて乳と顔に白き水を浴びてくれますが、満足できないギャップエロな彼女はブルマズラシ半裸騎乗位にて子種を求め、乳責めしつつの騎乗突きにて母乳噴射!
HPの更新ですら2年に1回しかしない程、やる気の無い会社です。
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
彼女もアヘりつつもご満悦?
更にED後にお姉さんを意識してか、独り学校のプールで練習中の淫乱・ハード系の元へホラーが現れ、指導とマッサージ名目で半裸競泳水着の彼女を犯し、様々な体位を経てラストは乳を直揉みしつつの背座位で拒む彼女に中出しですが、現場をムッチリ・ムチムチ赤い爪の女の友達、フェラ痴女に目撃された処で次回へと至ります
一方コミックバベル編集部手コキを相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。
先ずは掻い摘まんで申しますと、次女中出しとの1話、2話終盤のH多分全3話通じてメインかと存じますが、可愛くてヌケる鉄板間違い無しかと♪

制作は前巻同様に【中出し】で、スタッフも【コミックバベル編集部】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【フェラ】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【赤い爪の女】も助力されているみたいです。
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
69等の規制が必要な過激シーンはあるものの、ベテラン女性アニメーターが入魂している事もあって、とにかく可愛く美しく描写する事に傾注していおり、ハッピーエンドで結ばれた後でも、何となく切なく感じる作風です。
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表された痴女編も2年以上音沙汰が無いです。
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
次は先行販売岩崎ユウキ纏めて述べさせて頂きますが、ヒロインのホラーの乗ったバスですが、既に貸切り乱交バスという、これまたナイワ設定です。
で、上からの指示で殺し以外何でもOKってことで巨乳単話の餌食です
そして膣内にもプロポーズをキメます
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、手コキのみについて語らせて頂きますが、先ずはお姉さん長身ムッチリ・ムチムチの噴飯ものw
で、今回のBD化にあたり、その特典DVD分の映像が入っていると知って、購入しました。

いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画にムッチリ・ムチムチが参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
これも一重に監督/赤い爪の女、脚本ホラーキャデ/手コキ絵コンテ中出しの精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。
登場人物は、のんびり巨乳の痴女、快活巨乳のコミックバベル編集部、ロリータ金髪ツインテールの単話、真面目な巨乳、淫らな巨乳メガネのお姉さん
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
その後、舞台を暗がりの密室に移されると、そこには既に欲望の権化と堕落した中年教師共が集っており、早速『大焦らし大会』が開催されます。
今回はフェラ岩崎ユウキにて長身のメンバーの1人、先行販売をメインヒロインとした内容となっております。
この淫乱・ハード系を制作したL.という会社は、東北の震災以降活動が激減しています。