性教育番組「子作りを学ぼう!」(単話)

性教育番組「子作りを学ぼう!」(単話)
性教育番組「子作りを学ぼう!」(単話)

【今度は通販番組で派手にイカせていただきますっ☆】

ハードコア×インモラル作家・ヒノ山田が放つ、ナマ放送でおち○ぽレビュー♪

前回の性教育番組を見たプロデューサーから静子のもとに直々にオファーが…!
その内容とは『せいかつ』通販番組という生放送の番組らしく、若干疑念を持ちつつも快諾することに。
そして始まった生放送、そこで静子は『せいかつ』が『性活』だということに気づく!!
いまさら後には引けないと腹を括った静子だが、販売士の男に好き勝手アレコレ実演されちゃって…!?
果たして静子は最後まで仕事をまっとうすることができるのか…!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、羞恥への布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だったハメ撮りまでもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
触手機能搭載型ゾンビが学校に攻め込んできて女性を襲いまくるパニックホラーエロアニメです。「がっこうぐらし」や「学園黙示録」の風味。

更に破瓜の血を滴らせた侭ダーク系をフェらしつつクスコにバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
ここからはおっきくて美人なお姉さんとのときめきの恋の時間♪小さくモッコリな股間を開き、未だ皮の被っている未発達なソレをタマ嘗めも込みで、快感に戸惑う表情を愛しそうに可愛く眺めてくれ、可愛いショタボイスで喘いでくれたらショタ好きなお姉さんならSっ気ムンムンのドツボでしょう♪
こちらのシーンは、悪漢の一人【おもちゃ】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
声優は棒ではないですが、BGVと独白が別録りなせいかテンションにギャップを感じます。
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまった羞恥が、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。
デカチン・巨根のナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。
続く中盤からは、早々に本編メインディッシュと言える、家族想いな勤労娘【パイパン】のバイト時間中に憑依し、その勤務内容に驚かされる事となります。
目前の男性に好意的に接してセックスしてくれている表れなのではと感じました。

エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、パイパンバイブ先行販売のマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、デカチン・巨根は安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
巨乳の同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
しかしその最中、一人遊びの余韻で体が疼いてしまい、男子主人公側も満更で無かった事もあって、女性側主導で体を重ねてしまいます。
総じて、前半は見慣れた方には恒例の緩い展開と言えますが、後半は背徳感全開のアラサー姉弟プレイを強いる展開となっており、かなりオンリーワンで実用的作品に仕上がっています。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みに淫乱・ハード系のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
ヒノ山田の同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうな中出しをアニメ化しています。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。