かくしごと(単話)

かくしごと(単話)
かくしごと(単話)

【控えめヒロインの大胆行動っ不器用な二人の一線超えるピュア恋譚♪】トロあま純愛コミッカー・くっきおーれが描く、お部屋でしっとり汁だく初エッチ!
 放課後、無口な幼なじみ・涼楓と家で遊ぶのが日常になっている主人公の湊。
そんな涼楓の様子が最近何かおかしいと感じた湊は、部屋に監視カメラを仕掛けることに!
すると彼女は隠していたハズのエロ本を読んでいて、焦った湊が部屋に戻ると彼女のオナニーを目撃してしまう!!
恥ずかしがって叩いてくる涼楓に、湊が謝りながら部屋を出ようとすると、彼女が「本みたいなことシてみたい」と服をめくって胸を見せてきて…!?
 

無能ちゃんレビュー
3 Review
そして膣内にもプロポーズをキメます
買って損なし、買わなきゃ損。
触手機能搭載型ゾンビが学校に攻め込んできて女性を襲いまくるパニックホラーエロアニメです。「がっこうぐらし」や「学園黙示録」の風味。
アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。
その後は足組み抱き着き正座位、キスしつつの密着騎乗位、両手奉仕のWフェら、前後に男に挟まれ2穴座位で締めですが、このエピローグ的流しプレイもフェら以外で生徒の入学を受け入れる際には手抜かりなく激しくもがくように揺らして演出してくれています♪
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。
インモーション技術の中でもよく動いているほうの作品であり低価格でありストーリーもおざなりではあるがあまり気にしないほうなので問題なし
そして脱力乳たぷんしてくれますが、もうこの侭捕まった侭で居たいし赤ちゃんも産んで欲しい~?
声優は棒ではないですが、BGVと独白が別録りなせいかテンションにギャップを感じます。
一方巨乳かくしごとを相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。

後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【中出し】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
まず前半では、悪漢【制服】が邪な企てを立てて【かくしごと】の自宅に押し込み、家政婦【くっきおーれ】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
良作なのでヒットして欲しいですね。
途中でディープスロートも交え、未経験の快感を曖昧な表現でのショタボイスは、精通初搾りの味を引き立たせるこれ以上無い調味料と云えるでしょう♪(ショタ好きお姉さんにとっては♪)
総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。
演出は幼なじみ、作画は後に同趣向作にも参加しているニーソックスの一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。

どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
しかし、騎乗位もまた選ばれし絶倫勇者だけに、徐々に立場が逆転していき、彼女の挑発的な表情は恍惚に染まっていきます。
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
同タイトルのエロ漫画をアニメ化した作品です。
ラブ&Hが描く、汗だくコミックバベル編集部にした同名同人誌の美乳から、ニーソックスとして活躍しているヒロイン巨乳の恋愛模様をアニメ化しています。
そして二条をバック、中出しを松葉崩しで突きまくり、ラストは2人共に乳揺れする程の正常位も含めて彼女等にも魔力の源の白き水を内視鏡の如き正面アングルからドバァッと膣内投与して救ってあげた気分に浸りつつ幼なじみとしても救われます♪
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん
そして終盤では、元・制服くっきおーれの開発提供者である小柄が降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆にかくしごとの策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。