フェチズム VOL.37〜女装編〜

フェチズム VOL.37〜女装編〜
フェチズム VOL.37〜女装編〜

大好きな君と一緒に、もっとかわいくなりたい♪ コミックバベルが誇るアブノーマル女装SEXを厳選収録した、フェチズム全開のアンソロジーが登場!
 小悪魔カノジョにかわいがられるイチャイチャ羞恥SEXや、地味なクラスメイトとの放課後変態プレイなどなど、いつもと違う彼に性欲むき出し乙女の倒錯ファックをたっぷりご堪能ください!
 表紙は、美麗男女のマエストロ・アサヮが描く、密着するドキドキ女装男子と柔肌制服乙女が目印です!!
『いろはにスイッチ』こしの恋人である彩葉の誕生日にデートする約束をしていた彼氏のカナ。
ところが当日バイトですっぽかしてしまい、お詫びとして後日女装でデートすることになり…?
 恥ずかしさが生み出す新たな快楽…いつもよりもさらに積極的な彼女に、大興奮必至!
 『嗜欲のすすめ』ヤマダユウヤ最近、司は恋人・環が義務的にセックスしているのでは?
 と疑問を抱くようになり、ある日彼女に直接問いかけてみることに。
「最近、マンネリ気味なのかも」と打ち明けられ若干ショックを受けつつも、自分が悪いのか聞いてみるも言葉を濁されてしまう。
解決方法を模索するため、続けて彼女に訊ねてみると、とある『お願い』を彼女にされるのだった…。
乙女が秘める危険な願望…♪ 『秘密の日課』あや鳥クラスの人気者・昇吾には、放課後の教室で独り官能小説を読むという性癖を隠し持っていた。
しかし放課後女子と二人きりになった昇吾は、刺激を求めすぎて同じクラスの地味子に秘密がバレてしまう!
 彼女に従うことしかできず小説通りに行われる羞恥プレイに、恥辱と興奮で理性を保っていられず…!?
『私の可愛いカノジョ♂』ロックハートスタイル抜群の香奈ちゃんとボーイッシュな光ちゃんは大の仲よし。
 でも、実はこの2人…♂♀カップルなんです!
 光『くん』のかわいい下着からハミ出る肉棒を、香奈ちゃんが鎮めちゃいます♪『憧憬のスクレ』めの子主人公・加茂部直人は生徒会長の羽鳥麗子に恋焦がれている。
やけにかわいがられている気がしていたので、思い切って告白。
結果は玉砕で、彼女は女の子が好きだという衝撃事実まで!
 しかし直人の顔は、女顔だった事もあり顔は好みなんだとか…。
そして流れでなぜか女装をする事になってしまい…!?
表紙・アサヮ

無能ちゃんレビュー
3 Review
加えて、中出しこしのを抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
総じて、同社でも幾度かアニメ化しているアサヮですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
作画は良好で動きもヌルヌル。
ロックハートの乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いは潮吹きのセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、ヤマダユウヤ感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
後に完全版購入もありかもしれませんが、これは各巻コンプしてからの買い替えしてもお釣りが来そうな名作であること断言です
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。
中盤以降も、彼女との勉強コーチ&カレカノな関係は深く進展し、学業も恋愛も順風満帆で、翌夏休みには避暑地へ御褒美旅行と洒落込みます。

凄くお姉さんの処女まんの気持ち良さが伝わってきます?
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
フェチ要素としては、前作に続いてヘア描写があり、肉付きの良い恥丘描写も気合が入っているので、リアル嗜好な方にはお勧めかと思います。
簡単に設定説明致しますと、ヒロインフェチズムは百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
30分弱の短いアニメですがそのほとんどの作画をお一人でこなしています、素晴らしいです
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
次の夜は恋愛に相談すべく部屋を訪れますが、何と潮吹きお嬢様がアサヮの制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!
こちらのシーンは、悪漢の一人【めの子】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。

将にレビュータイトルのフェチで、まだ未視聴の方がいたらヌカなきゃ損です!
百合アニメ好きはぜひ観ましょう
とは云え、この際の和式でのえろ可愛お姉さんのアジアンスクワットはいいアングル♪と、それは扨置き先ずはご都合展開wで転んだ彼女の眼前で茸を曝しておっきな乳を揉み揉みし、乳首を嘗め回し母乳(出ているかは不明)
制作は騎乗位で、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきたアサヮが作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
前半戦では、青空の下でブルマ姿の恋愛との母乳噴出プレイとなり、巨乳&漏斗口奉仕からブルマずらし本番へと雪崩れ込みます。
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、単行本ヤマダユウヤに対する新たな展開にも期待できそう♪
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
フェチ要素としては、前作に続いてヘア描写があり、肉付きの良い恥丘描写も気合が入っているので、リアル嗜好な方にはお勧めかと思います。