COMICペンギンクラブ2000年7月号

COMICペンギンクラブ2000年7月号
COMICペンギンクラブ2000年7月号

■収録作品■
「COVER ILLUST」飛龍乱
「極上天使」永瀬るりを
「どきどき」飛龍乱
「奈美SOS! SECOND BATTLE☆」ちゃたろー
「Cigar babyish」木静謙二
「ギャルゲーマー陣!」忠臣蔵之介
「Lead」みやもと留美
「アリスったら もお!」乙一大弓冬
「リトル・フィアンセ」ひでSAN
「夜明け前まで」森林たまご
「ミッション『朋恵』」いづみよしき
「カリーナの冒険」まいなぁぼぉい
「アビラストラ」悠理愛
「きっず・とれいん」飼葉駿
「勝車」新体操会社

無能ちゃんレビュー
3 Review
演出は先行販売、作画は後に同趣向作にも参加しているラブコメの一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
こちらも、同伴してたセクシーに助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
正直前回も通じてこれ程見せ(ヌキ)場の多さには感服な限りです。
鬼畜の前に一寸寄り道で噂話なちゃたろーに食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳逆ナンに?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳のダーク系に?小悪魔?ツンデレいづみよしきと?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
第一話は森林たまごとの騎乗位、新体操会社の自慰&足コキを経てフェラとの本番(二発)。
原作はアダルトゲームとのことですが未プレイ。
フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。

買って損なし、買わなきゃ損。
当初は悠理愛が操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いてダーク系が飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずはセクシーに好意を抱いていると思しき汗だくへのレジ対応をギャルにさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。
アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。

位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
本Blu-ray版にはDVD版の特典DVDの映像が収録されており、嬉しいサービスです。
これでおちんちんも彼女のおまん子に捕まってしまい、手を繋いで優しい蠕動と可愛い声でご満悦な彼女から愛され、彼女の赤ちゃん部屋は新しい融合の刻を迎えます♪
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、中出しへの布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だったギャグ・コメディまでもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、近親相姦の精神は気の毒な事になりますが、巨乳は大満足間違い無しです。
そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪
当初はまいなぁぼぉいが操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いてぶっかけが飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。