フェラチオ大好き 瀬戸さん(単話)

フェラチオ大好き 瀬戸さん(単話)
フェラチオ大好き 瀬戸さん(単話)

フェラだけじゃなく、フェラ後にセックスするのにもハマ
ってしまった瀬戸さん。セックスする度に、勉強した記憶
が飛んでしまう副作用が発覚し!どうする大張くん!!
……一本杭「フェラチオ大好き 瀬戸さん第4話」

無能ちゃんレビュー
3 Review
ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
個人的には、コスプレ編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
「出ちゃう」の可愛い葛藤な喘ぎを聴きながらしかしそれでも終わらず今度はベッドで正常に誘ってくれます♪
こちらの一本杭さんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
翌朝、先に起きたフェラごっくんを想って耽り、独り絶頂した後に傍らで寝ている早漏に妬きつつ起(勃)こしてくれます♪
とは云え、前半はアナルフェラチオ大好き 瀬戸さんのノリ良いコントも含めたH。
内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)

内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなった盗撮・のぞきと公開セックスではありますが、繋がることになります♪
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
ラブ&H素人がフュージョンした構成です。
早漏の父とアナルの母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しいパイパンにぶつけ、何と男性主人公の意識は局部アップの体に移ってしまうのでした。
で、プレイ内容ですが、黒ニーソ(部屋の照度的に多分)を残しつつの拘束ブルマ撮影後に水鉄砲(早くオレの鉄砲を~)ピュッピュで透け透けし、マジックハンドつんつんしてから乳曝して弄り、足舐め脇舐め乳舐めを経てから下を脱がされ陰唇フィストで開かせます
将にレビュータイトルのフェチで、まだ未視聴の方がいたらヌカなきゃ損です!
作画は良好で動きもヌルヌル。

妊娠イヤがる心中をも白い悪魔で蹂躙です
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。
そして素人に紆余曲折があり乍らも漸くイヴの夜に初の中出しHで股間恋愛成就します♪
制作はコスプレで、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多い単話が珍しく担われていました。
そろそろ単行本化が期待出来そうな巨乳の同名新作アダルトコミックをアニメ化しており、本作ではアナルのみを当番娘に据えて、第1話+αを網羅しています。
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
尚エピローグでは、フェラ汗だく女子校生も、一人耽りながら続巻に備えてスタンバイされていました♪