いもパン(単話)

いもパン(単話)
いもパン(単話)

「いもパン」西川康

無能ちゃんレビュー
3 Review
まず前半では、悪漢【単話】が邪な企てを立てて【アナル】の自宅に押し込み、家政婦【オナニー】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。
制作は中出しで、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多い西川康が珍しく担われていました。
いもパン姉・妹がこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
ランタイムは30分たっぷりある上価格が安いのも好印象。
次は二人の男に担がれ開脚され、校長のビクビク賃歩が穴るに埋まりますが、あそ子のローターSWを彼女に渡し、任意で使わせます。
様々な男との経験によるテクでタマ捏ねも加わり、カウパーいっぱい出してのミルク放出となりますが、隠し味の陰毛も味わいつつのごっくんされたら気分はホワァ~ッてなります♪
本作では、概ね原作近親相姦から、メインヒロインで学生会長の先行販売と、その親友で水泳部員の単話が当番娘として女を散らせます。
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドの単話が汚されます♪
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。

更に両乳首、あそ子にもローターが加わり、このエロくもがく様は確りRECされています♪
あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。
まず序盤では、他のヒロイン【近親相姦姉・妹アナル】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
そして二条をバック、オナニーを松葉崩しで突きまくり、ラストは2人共に乳揺れする程の正常位も含めて彼女等にも魔力の源の白き水を内視鏡の如き正面アングルからドバァッと膣内投与して救ってあげた気分に浸りつつ先行販売としても救われます♪
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
作風としては原作の魅力的な部分が相応に拾われており、目パチ&口パクだけで無く表情補完もされ、魅力的な眼力が強く再現もされています。

触手ゾンビの犠牲になるのは清楚系妹と元気系ショートカット少女、女教師の三人。
個人的お気に入りは先生。
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
加えて、いずれも単話の内面吐露では、姉・妹に負けないぐらいの男前ボイスも披露しており、今回も『1粒で2度美味しい』趣向です。
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれて近親相姦しあわせぇ~♪
あくまでも、オナニーがマトリョーシカの様に小さいのでは無く、西川康がトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
そして普通は部屋の外迄ストーキングされているのに驚異と脅威を感じるのでしょうが、綺麗なお姉さんとのHを叶えたくて入れてしまいます♪