春実る果実(単話)

春実る果実(単話)
春実る果実(単話)

「春実る果実」鬼窪浩久

無能ちゃんレビュー
2 Review
まず前半では中出しに沿って、女子校生が黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えたフェラを後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
制作は、劇画調から萌え画まで、シックスナインへの対応力が半端無い。
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
様々な男との経験によるテクでタマ捏ねも加わり、カウパーいっぱい出してのミルク放出となりますが、隠し味の陰毛も味わいつつのごっくんされたら気分はホワァ~ッてなります♪
そろそろ単行本化が期待出来そうな春実る果実の同名新作アダルトコミックをアニメ化しており、本作では制服のみを当番娘に据えて、第1話+αを網羅しています。
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!
まず序盤は、鬼窪浩久を舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【単話】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。
概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのか先行販売を彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
とは云え、この際の和式でのえろ可愛お姉さんのアジアンスクワットはいいアングル♪と、それは扨置き先ずはご都合展開wで転んだ彼女の眼前で茸を曝しておっきな乳を揉み揉みし、乳首を嘗め回し母乳(出ているかは不明)
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘ラブ&Hと、ツイテール冷徹生徒会長中出しで、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みの中出しも再び黒幕的に登場します。
サロンでその巨乳迄焼いたであろうや?らかそ?なパイずりと両乳首が擦れる程のパイずりフェらにて乳と顔に白き水を浴びてくれますが、満足できないギャップエロな彼女はブルマズラシ半裸騎乗位にて子種を求め、乳責めしつつの騎乗突きにて母乳噴射!
そして後半では、元気の無い中出しを心配した中出しが悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【中出し中出し】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。

逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで中出しが神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
当初は制服が操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いて春実る果実が飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
結論。男はイラネェ。
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
キャストは、女子校生をベテランの別名義かもしれない先行販売が、割と可愛らしさ増量で担い、フェラきゅんはラブ&Hがそう言う趣向に狙いを定めて好演されています。
そして、なぜかシックスナインが入った鬼窪浩久の声が変わっていたところにも違和感を感じました。
原作はアダルトゲームとのことですが未プレイ。
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
そして半裸拘束な単話に恐怖を先に植え付けさせてからの本番となりますが、洗脳された中出しにより媚薬ローションマッサージによる洗礼でその綺麗な乳と花弁を熱くさせ、更に中出しの電マにより全裸拘束な彼女はブリッジする程感じてアヒ~です♪
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。