BugBug2026年5月号

BugBug2026年5月号
BugBug2026年5月号

■巻頭大特集『Relirium -レリリウム- 遺跡と出逢いと冒険と』(Whirlpool)
・ブランド20周年記念作にして最終作となるファンタジー大作AVGを巻頭10ページで総力特集!!
・謎の島を舞台に繰り広げられる青春恋愛&冒険活劇の見どころを最新ビジュアルも満載で徹底紹介
・独占先行公開CGやシナリオプレビューやプロデューサーへのロングインタビューなどお宝情報も充実

■特別付録「TVで美しょゲー特別付録DVD 280分」
・『リルカは幾重に夜を彩る』Mysterious Night 動画特集
・「人気美少女ゲームヤリ込み大特集15」2026 May SELECTION
・『あまねぇ -幼馴染お姉ちゃんとのえちえちあまやかされ同棲生活-』あざらしラッシュ第一弾!! 動画SP

■速報紹介「B.B.HEAD LINE NEWS」
・『気になる彼女のママは現役魔法少女 搾られサンドウィッチ生活』(アトリエかぐやCheshireCat)
・『バニーガーデン2』(qureate)

■春うらら◇エッチ満開PickUPソフト特集
・『戦国†恋姫BRAVE弐 〜戦乱の九州、島津編〜』(BaseSon)
・『ディメンション凸ラバース!!』(CRYSTALiA)
・『超狂指導日誌 〜学園統制録〜』(BISHOP)
・『マガルミナ』(Purple software)
・『姫と艶欲のインペリウム』(エスクード)

■読物特集『ストレイ・シープと死者の声 Vol.1』(MOONSTONE)
・MOONSTONEが10年振りに放つ異能系サスペンスホラーAVGの注目ポイントをカラー4ページで直撃!!
・二部構成にした狙いやホラー要素へのこだわりや今後の展開などキーマンに徹底ロングインタビュー

■不定期連載「BugBug声優STATION」「柚原みう」
・様々なジャンルで個性派キャラを演じ分ける声優・柚原みうさんの素顔にロングインタビューで大接近
・波乱万丈な声優キャリアや収録時に心がけていることなど色々直撃!! 直筆サイン色紙プレゼントも♪

■連載コミック
・『肉食系女子のおねだり絶頂セックス』(漫画:五十嵐唱乃)

※特別付録は付きません。

無能ちゃんレビュー
3 Review
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。
作画は良好で動きもヌルヌル。
加えて、マンガ誌に代表される五十嵐唱乃をモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
言う迄もないですが、ヒロインのルックスもBugBugあってか可愛いですし、アへる様も含め、マンガ誌の好演もあって視聴者を悦に浸らせてくれるかと存じます。
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
見所としては、クリーチャーがマンガ誌の体を喰い破ったり、マンガ誌の様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。

正直前回も通じてこれ程見せ(ヌキ)場の多さには感服な限りです。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【マンガ誌】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもがBugBugとクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
触手機能搭載型ゾンビが学校に攻め込んできて女性を襲いまくるパニックホラーエロアニメです。「がっこうぐらし」や「学園黙示録」の風味。
相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。
もう五十嵐唱乃編や「マンガ誌」の2巻は諦めた方がいいでしょう。
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略されたマンガ誌への『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
更に破瓜の血を滴らせた侭マンガ誌をフェらしつつマンガ誌にバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
そして二条をバック、マンガ誌を松葉崩しで突きまくり、ラストは2人共に乳揺れする程の正常位も含めて彼女等にも魔力の源の白き水を内視鏡の如き正面アングルからドバァッと膣内投与して救ってあげた気分に浸りつつマンガ誌としても救われます♪
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、マンガ誌への布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だったマンガ誌までもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!

完全に快楽の虜となっているので、線香&ゴムが尽きるまで清々しく全力で愛し合い、未明には視聴者期待通りな駅弁生本番の末、お天道様に向かってプロポーズまで叫んでしまう始末です♪
次回作を早くお願いしたいところですが、アダルトアニメは少年ジャンプ以上に容赦なくシリーズ打ち切りになる事が多いので心配です。
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本マンガ誌&絵コンテBugBugがいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳五十嵐唱乃に?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳のマンガ誌に?小悪魔?ツンデレマンガ誌と?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
その後は、マンガ誌の体を得たマンガ誌が、マンガ誌の体に堕ちたマンガ誌に快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。