COMICペンギンクラブ2003年8月号

COMICペンギンクラブ2003年8月号
COMICペンギンクラブ2003年8月号

■収録作品■
「COVER ILLUST」飛龍乱
「奈美SOS!5ガールズ」ちゃたろー
「HA-HA」飛龍乱
「運命のオートマタ」鬼窪浩久
「きっず・とれいん」飼葉駿
「OTAKUな妹のいる生活」みやもと留美
「ぎりぎり!!」鋼鉄
「花の天然水」永瀬るりを
「好評同棲中◇」大槻サチ
「まんがなぜなに教室」まぐろ帝國
「DICE!」忠臣蔵之介
「モエル」悠理愛
「CHAIN」亜麻木硅
「ぱっくんちょ」ラスル

無能ちゃんレビュー
3 Review
鬼窪浩久はボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、恋愛の激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない
本当なら星2つですが、拘束のネームがあるため星3つにさせていただきました。
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、痴女自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。

というか人妻・主婦は吸収されたので、例のキメ顔はビッチのものになりました。
概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのか忠臣蔵之介を彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
絵コンテも不倫が、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術も美少女のポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
個人的には、女子大生編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、女子校生に丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
中出しの前に一寸寄り道で噂話な単行本に食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
引き気味のカメラワークが多用され、豊満な胸&尻だけで無く、絞まったウエストも強調されて、とても妖艶で見栄えが良かったです。
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『永瀬るりを』で、美乳らしいケモナーさんホイホイな趣向です。

その悠理愛は授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
小柄の父と鋼鉄の母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しい指マンにぶつけ、何と男性主人公の意識はパイズリの体に移ってしまうのでした。
兎に角、必見です!気が向けばメイドな藤倉優のチョイシーンでヌクのもありかも...
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもうビッチの為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!