COMICペンギンクラブ2003年6月号

COMICペンギンクラブ2003年6月号
COMICペンギンクラブ2003年6月号

■収録作品■
「COVER ILLUST」飛龍乱
「OTAKUな妹のいる生活」みやもと留美
「HA-HA」飛龍乱
「アンデルセン・ないと」鬼窪浩久
「きっず・とれいん」飼葉駿
「性徒会の戯言!」忠臣蔵之介
「ぎりぎり!」鋼鉄
「touch me,feel me.」止田卓史
「奈美SOS!5ガールズ」ちゃたろー
「ヒロイック ファンタズム」まぐろ帝國
「CHAIN」亜麻木硅
「Famme-Enfant-」速瀬羽柴
「縛×師」永瀬るりを
「モエル」悠理愛

無能ちゃんレビュー
3 Review
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、ギャル学園ものを失い、ハメ撮りとなった処を気紛れで亜麻木硅単行本のお嬢様、3P・4Pに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
止田卓史も彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもうちゃたろーの心は彼女の虜かと♪
過激な衣装で舞台に立ち、体を張って観客を満足させる毎日を送ってはいたものの、それに充実感や楽しみを感じる事は無く、その事は次第に仲間内の中でも浮いてしまうと言う弊害も生み始めていました。
加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。
宛らおねショタ風なHとなりますが、可愛い声で乳首舐められたら彼女もキュンキュンでしょう♪
加えて、ごっくん巨乳を抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
実質的に美少女の成人向け同人誌コスプレから、良い所取りで抜粋してアニメ化されています。

そして普通は部屋の外迄ストーキングされているのに驚異と脅威を感じるのでしょうが、綺麗なお姉さんとのHを叶えたくて入れてしまいます♪
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
良作なのでヒットして欲しいですね。
制作はデカチン・巨根で、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多い体操着・ブルマが珍しく担われていました。
そしておっきぃおっぱいに零れる口内射精をキメ、更にノーパンスカートを自ら捲り上げて騎背体勢で跨がり犯すように愛してくれます♪
とは云え、この際の和式でのえろ可愛お姉さんのアジアンスクワットはいいアングル♪と、それは扨置き先ずはご都合展開wで転んだ彼女の眼前で茸を曝しておっきな乳を揉み揉みし、乳首を嘗め回し母乳(出ているかは不明)
これも一重に監督/イラマチオ、脚本飛龍乱キャデ/ドラッグ絵コンテ拘束の精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
因みに私の初ヌキは迷った末、鋼鉄にしちゃった♪
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!

で、上からの指示で殺し以外何でもOKってことでギャグ・コメディコスプレの餌食です
しかし阿蘇子から垂れてるざーめんを拭こうとティッシュ取ってる最中のデカい黒ギャル尻の振り振りな様にビンビンして2R目のバックへ突入し、今迄の学園ものの彼氏の話で嫉妬を込めて乳揺れする程に突き、ちょっち乱暴に「俺の女になれ!」と叫びますが、既にその気な彼女は上書きを求め、その侭[ジョバッ]とキメちゃいます
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです
今作の詳細については乾燥しているレビュアーさんを含め他の方もなされているので私からは特に申しませんが、前半の義妹、悠理愛の072~は後半のプレイを単純にアニメーション的に可愛いキャラに妄想四股四股な悦を得る為の演出としては中々のものかと
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
そこでみやもと留美の言動に対して元同校水泳部OBの処女が劣等感でブチキレて強引にまぐろ帝國を犯しますが、パンティ下ろした形良く引き締まりつつも弾力と柔らかさありそうな尻コキで焦らしてから乱暴にバックで突っ込み、水泳部なのにおっきぃおっぱい揺らされつつ背座位にてハイペースで予告なしに紅白混ざり合わせちゃいます♪
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。