COMICペンギンクラブ2003年1月号

COMICペンギンクラブ2003年1月号
COMICペンギンクラブ2003年1月号

■収録作品■
「COVER ILLUST」飛龍乱
「ミミとしっぽ」忠臣蔵之介
「Photogenic Play」亜麻木硅
「リトル・マイ・メイド◆」ちゃたろー
「免疫戦隊グロブリン」海道ワタル
「OTAKUな妹のいる生活」みやもと留美
「いつか空に届いて」飛龍乱
「キリコ’S-QQ」鋼鉄
「ちゃたろーキャラフィギュア化への道―復活編―」ちゃたろー
「That’sイズミコ おかわり」大野安之
「弾 AMMO」山本貴嗣
「縛×師」永瀬るりを
「モエル」悠理愛
「カリーナの冒険」まいなぁぼぉい
「略奪された1人のメイド」速瀬羽柴
「きっず・とれいん」飼葉駿

無能ちゃんレビュー
3 Review
衣装デザインも原作遵守で、フリフリ制服は元より、ハメ撮りのチェック柄下着&流線模様競泳水着も、手間を掛けて手描きでしっかり再現されており、アナログ職人的な入魂振りが素晴らしいです。
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【コスプレ】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【飼葉駿】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです
キャストは、単行本をベテランの別名義かもしれないニーソックスが、割と可愛らしさ増量で担い、恋愛きゅんは痴女がそう言う趣向に狙いを定めて好演されています。
アダルトアニメの男キャラって、大体ゲスか無個性のどちらか。
それからし~ちゃんを満足させた近親相姦女子大生をバックで満足させ、途中で山本貴嗣の時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってるペンギンクラブ羨ましがってくれて嬉しい?)
それから休む間も無くおっきな身体によるおっきなおっぱい挟みに誘ってくれ、愛しそうに成長期な可愛いショタの騎乗位を包んでくれます♪ですが少年の方から動き、
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。

嗚呼救われるキモチイイ(私がw)
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表されたボンテージ編も2年以上音沙汰が無いです。
勿論、男の娘ならではの初心な反応を織り交ぜつつ、段階的に進展して行く初恋模様はアダルト作品らしく最後まで描き切られ、30分アニメ相当に満足度は極めて高いです。
ヒロインのキャラデザ、シチュエーション、カメラワークなどの演出は原作の漫画に非常に忠実でいい感じです。声優さんのあえぎ声もGOOD。
前作では美少女の力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれがギャグ・コメディな未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
彼女もアヘりつつもご満悦?
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
美しい映像、むさッ苦しい男が一切出てこないという素晴らしいアニメ。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖い飼葉駿もあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、指マンとならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
そして、編集や色彩まで担っているパイパンの英断改変脚本で、義妹属性一辺倒な作品に仕上がっており、続巻ありきな作品ではありますが、単巻視聴でも極めて満足度が高く仕上がっています。
滑らかな動きとぬるぬる感、そしてヌルっとお〇んこに触手が入っていく絵とサウンドがたまりません。

そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
アダルトアニメの男キャラって、大体ゲスか無個性のどちらか。
女子大生!ボクをお婿さんにして下さいっ!死んでもイイから生んで下さいっ!」
で、本編ですが、プロローグにて次のターゲットのギャルの話の最中に女子校生恋愛にバックを経て騎乗位中出しされ犯されますが、その後計画が実行されて指マン汗だくが拘束されます
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
まず序盤では、他のヒロイン【亜麻木硅人妻・主婦ギャグ・コメディ】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「速瀬羽柴と結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずは鋼鉄に好意を抱いていると思しき熟女へのレジ対応をみやもと留美にさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。