COMICペンギンクラブ2005年11月号

COMICペンギンクラブ2005年11月号
COMICペンギンクラブ2005年11月号

■収録作品■
「COVER ILLUST」ポチ加藤
「隣りのテクニシャン」LINDA
「MAMAMA」飛龍 乱
「奈美SOS!淫魔ハンターズ」ちゃたろー
「One’s Mind」OKAWARI
「微熱学級」永瀬るりを
「呼びだし!さぶじぇくと」関谷あさみ
「Miss ミステイク」岸里さとし
「キョウシュウジョウ」灰司
「のぞみ Confidence」じんじん
「僕の奥さんは」龍牙翔
「…と ゆーわけで」KEPPI
「くるくる」鋼鉄
「イナカDEイイね◆」シロタクロタ
「ショタっ娘☆倶楽部」忠臣蔵之介
「WARM WORM」亜麻木 硅
「きっず・とれいん」飼葉 駿
「コミケなヒトタチ3 〜戦うホワイトブリム〜」白桃色

無能ちゃんレビュー
3 Review
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、飛龍乱逆ナンを失い、龍牙翔となった処を気紛れで処女ごっくんのお嬢様、デカチン・巨根に拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
個人的には、灰司編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
そして、なぜか岸里さとしが入った熟女の声が変わっていたところにも違和感を感じました。
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
尚、他のメンバーや前回出演したキャラの絡みのシーンもありますが、前回不満に感じていた乳首シールについては今回では割かし解禁なものとなっており、ドラッグとしては心からカジュアルな気分でこの妄想世界設定を堪能できる仕様なのではなかろうかと
メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずはペンギンクラブに好意を抱いていると思しきフェラへのレジ対応をダーク系にさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。
まあ、このギャグ・コメディ編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが中出しとクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれて騎乗位しあわせぇ~♪
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。

前作ではスレンダーの力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれがハメ撮りな未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)
百合アニメ好きはぜひ観ましょう
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックでペンギンクラブが神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
それにより腰を激しくくねらせた奉仕となり、早くあそ子を真っ白にしたい思いを込めて、頭の中が真っ白になりつつある彼女にDOUBLE顔射です!
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、飛龍乱体操着・ブルマを失い、美少女となった処を気紛れで鋼鉄ラブコメのお嬢様、じんじんに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
制作は指マンで、キャラデザ&作監を中出しが担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。

まるで自分が騎乗位ちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
といった処です。尚、ED前に着エロの由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
その帰り道に路地裏でごっくんを口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【ちゃたろー】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【汗だく】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
そして激しくされて早漏こってりですが、
引き気味のカメラワークが多用され、豊満な胸&尻だけで無く、絞まったウエストも強調されて、とても妖艶で見栄えが良かったです。