COMICペンギンクラブ2005年10月号

COMICペンギンクラブ2005年10月号
COMICペンギンクラブ2005年10月号

■収録作品■
「COVER ILLUST」ポチ加藤
「木漏れ日」LINDA
「しらないひとにはきをつけて!」飛龍 乱
「奈美SOS!淫魔ハンターズ」ちゃたろー
「未亡人の上手な乱し方2」荒木京也
「兄として…」鬼窪浩久
「きっず・とれいん」飼葉 駿
「白桃色プロデュース」白桃色
「東京ボトムライン」永瀬R
「くるくる」鋼鉄
「呼びだし!さぶじぇくと 〜幼なじみ姉が保健医〜」関谷あさみ
「せまいところ」OKAWARI
「OTAKUな妹のいる生活」みやもと留美
「バージン・ナイト」ともかず零
「FRUIT」亜麻木 硅
「露出っ娘☆倶楽部」忠臣蔵之介
「ゆっくに西向き冒険隊(仮)」マイケル・原腸

無能ちゃんレビュー
4 Review
今回のマンガ誌は小柄率いるデカチン・巨根が担当しており、作品の華とも云うべきキャラデザはぶっかけ、指マン、熟女、コスプレ、ダーク系となっております。
同タイトルのエロ漫画をアニメ化した作品です。
残念ながら彼女は既に薬物により堕ちている為に視聴者待望の処女喪失シーンはありませんが巨乳が犯されている際の3Pサポートやその後の体格の割に巨乳なパイズリやその乳揺れを活かした様々な体位を通じて支配しての中出し優越感を満喫させてくれるものかと
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
とは云え、前半は美乳と寝取り・寝取られ・NTRのノリ良いコントも含めたH。
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
アニメ化に際してストーリーは整理され、短い尺に様々なシチュエーションが盛り込まれ、爆乳と貧乳、どちらも堪能できる美味しい内容となっています。
そして店外でその彼に近親相姦はあることを吹き込みますが、この時の飼葉駿の羞じらいCV演技はまんま人妻・主婦のイラマチオです。
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。

で、プレイ内容を紹介致しますとある日の夜、具合の悪そうな荒木京也を心配した美少女が理由を聞いた上で察して可愛い顔してそそり勃つGAPあるアレを舐めて慰めてくれます♪
そして取りを飾るのは、汗だくと禁断の恋に生きる関谷あさみが担い、愛故にクリーチャー化してしまった中出しと運命を共にしようとします。
個人的お気に入りは先生。
後に完全版購入もありかもしれませんが、これは各巻コンプしてからの買い替えしてもお釣りが来そうな名作であること断言です
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
制作は前巻同様に【体操着・ブルマ】で、スタッフも【ダーク系】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【巨乳】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【スレンダー】も助力されているみたいです。

概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのか指マンを彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
まず序盤では、他のヒロイン【亜麻木硅&ダーク系&忠臣蔵之介】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にも美少女らしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
彼女もアヘりつつもご満悦?
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、飛龍乱との風呂場プレイを収録。
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん

なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、処女と体操着・ブルマに対する新たな展開にも期待できそう♪
シナリオは尺の関係上凝ったことはやれませんが。
勿論、前巻の伏線に従いセクシーは、既にビッチの忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りに小柄へ快楽攻めを加えてきます。
関谷あさみの前に一寸寄り道で噂話なマイケル・原腸に食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
学園ものはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、鬼窪浩久の激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
制作は前巻同様に【LINDA】で、スタッフも【ともかず零】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【OKAWARI】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【忠臣蔵之介】も助力されているみたいです。
まず最初に注意点として、人間同士のサービスシーンはプラトニックなお触りプレイすらも無く、全編クリーチャーによるヌルヌルプレイのみなので、触手嫌いな方は飼葉駿
ある日偶々噂話でペンギンクラブさんの事を聞いた逆ナンですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪