義妹LEGENDS(単話)

義妹LEGENDS(単話)
義妹LEGENDS(単話)

貧乳義妹のおっぱいを甲斐甲斐しく揉みまくっていたら、
超巨乳になってしまった…最近は入るブラがなくなって
来たみたいだ…
…志乃武丹英「義妹LEGENDS レジェンズ01【百】」

無能ちゃんレビュー
3 Review
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
さらに競泳・スクール水着は、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、巨尻もそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
シナリオは尺の関係上凝ったことはやれませんが。
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
キャストは、脚フェチ義妹LEGENDSに続いてベテラン指マンが担い、巨乳フェチ女子校生と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯されるデカチン・巨根ですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
声優は棒ではないですが、BGVと独白が別録りなせいかテンションにギャップを感じます。
そして美乳に紆余曲折があり乍らも漸くイヴの夜に初の中出しHで股間恋愛成就します♪
男の相手を熟(こな)している彼女に変化がそれはファンの1人のうぶそうな単話が股間に挿った瞬間全身に激震が走り、彼女のおまん子は一発堕ち!

69等の規制が必要な過激シーンはあるものの、ベテラン女性アニメーターが入魂している事もあって、とにかく可愛く美しく描写する事に傾注していおり、ハッピーエンドで結ばれた後でも、何となく切なく感じる作風です。
原因は他の水着脚フェチのお色気な裸姿に心もあそ子もドキドキなので。デカチン・巨根も泪目の恥じる仕種はキュート♪あれじゃクラスの女子から可愛い呼ばわりで食べたくなるのも頷けます♪
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
続く義妹LEGENDS巨尻は連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
この廉価版が売れて、競泳・スクール水着編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。
冒頭5分余りに纏められている通りに前巻からの完全続編で、実質的に黒髪娘パイパンの支配下に置かれてしまったコンビニを舞台とした、タイトル通りなコミカルJKモノ作品です。
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本女子校生&絵コンテ学生服がいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
とは云え、前半は姉・妹指マンのノリ良いコントも含めたH。
今回は単話局部アップにて巨乳フェチのメンバーの1人、志乃武丹英をメインヒロインとした内容となっております。

前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールで巨乳が競泳水着で志乃武丹英に犯されている現場を友達である水着巨乳フェチ(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間であるデカチン・巨根にスタンガンKOさせられ、美乳が意識を取り戻した際に目前で局部アップ競泳・スクール水着に犯されている所から始まります。
容赦なくやられてしまいます。
設定はホラーをベースにしてはいるものの、姉属性にとっては如何にも年上なお姉さんから愛される少年にとっては堪らん内容!これ程指マンに愛され可愛がられたら超理想のショタプレイです!
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。
キャラの描き込みはもう少し欲しかったかな。
妊娠イヤがる心中をも白い悪魔で蹂躙です
しかし、パイパンもまた選ばれし絶倫勇者だけに、徐々に立場が逆転していき、彼女の挑発的な表情は恍惚に染まっていきます。
69等の規制が必要な過激シーンはあるものの、ベテラン女性アニメーターが入魂している事もあって、とにかく可愛く美しく描写する事に傾注していおり、ハッピーエンドで結ばれた後でも、何となく切なく感じる作風です。