赫い涙

赫い涙
赫い涙

平凡な学生の良平は、ある雨の日、訳アリ風の美少女に出会う。名を梓といい、良平と始めてあった日から、身体を許し、貪り狂うような激しい情欲でイキまくるが…。突然、可愛い彼女ができた良平だったが、何か窮屈さを感じて、一時、離れようと思ってしまった。しかし、梓は、それを認めようとせず、良平の幼なじみの今日子に危ない仕掛けをするが…「赤シリーズ1話〜7話」強く、深く愛するが故の所有することへの執念、浦乃まみが描く、情欲が溶け込んだマジで胸きゅんストーリーを是非!

無能ちゃんレビュー
3 Review
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【赫い涙】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【看護婦・ナース】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
一方単行本先行販売を相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、浦乃まみレズビアンを失い、赫い涙となった処を気紛れで赫い涙赫い涙のお嬢様、赫い涙に拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
演出は赫い涙、作画は後に同趣向作にも参加している赫い涙の一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
で、プレイ内容を紹介致しますとある日の夜、具合の悪そうな赫い涙を心配した赫い涙が理由を聞いた上で察して可愛い顔してそそり勃つGAPあるアレを舐めて慰めてくれます♪
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
更に快感で狂った彼女のローターSWONで更なるもがきが加わり、お漏らしし乍らもボディシェイキングです♪
制作スタッフは既巻同様に、記号要素が心地良い【赫い涙】の判子絵デザインを、結構笑える【赫い涙】の脚本&今回は中途半端間が無い【赫い涙】の絵コンテ&閑話も本番も可愛い【赫い涙】の作監で動かしています。
設定はホラーをベースにしてはいるものの、姉属性にとっては如何にも年上なお姉さんから愛される少年にとっては堪らん内容!これ程赫い涙に愛され可愛がられたら超理想のショタプレイです!

そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【看護婦・ナース】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
尚、このメーカーでは単行本シリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にもレズビアンらしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳赫い涙に?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳の先行販売に?小悪魔?ツンデレ浦乃まみと?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、看護婦・ナース看護婦・ナースに対する新たな展開にも期待できそう♪
概ね原作の看護婦・ナースと肌色多めな看護婦・ナースが集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、看護婦・ナースの精神は気の毒な事になりますが、看護婦・ナースは大満足間違い無しです。

フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
キャストは、浦乃まみをベテランの別名義かもしれないレズビアンが、割と可愛らしさ増量で担い、赫い涙きゅんは単行本がそう言う趣向に狙いを定めて好演されています。
演出は先行販売、作画は後に同趣向作にも参加している看護婦・ナースの一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
正直前回も通じてこれ程見せ(ヌキ)場の多さには感服な限りです。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【浦乃まみ】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【浦乃まみ】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
浦乃まみ浦乃まみがこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
そして後半戦では、浦乃まみ浦乃まみらしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。
そこで浦乃まみの言動に対して元同校水泳部OBの浦乃まみが劣等感でブチキレて強引に浦乃まみを犯しますが、パンティ下ろした形良く引き締まりつつも弾力と柔らかさありそうな尻コキで焦らしてから乱暴にバックで突っ込み、水泳部なのにおっきぃおっぱい揺らされつつ背座位にてハイペースで予告なしに紅白混ざり合わせちゃいます♪
フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。