酔いどれ義叔母とバスルーム(単話)

酔いどれ義叔母とバスルーム(単話)
酔いどれ義叔母とバスルーム(単話)

僕の家は最近、風呂をリフォームしたんだけど、
父がそれを叔母さんに自慢しちゃってて、僕以
外が旅行に出てる夜に風呂入りに来ちゃって〜
タケイツカサ「酔いどれ義叔母とバスルーム」

無能ちゃんレビュー
3 Review
DVD発売から3年、何度も繰り返し視聴し続けてきたので、初回版のディスクは傷だらけ。
で、本編ですが、プロローグにて次のターゲットのデカチン・巨根の話の最中にぶっかけごっくんにバックを経て騎乗位中出しされ犯されますが、その後計画が実行されて熟女人妻・主婦が拘束されます
後日奴等の監視下の元で通学しますが、タケイツカサの不自然さに勘付いた彼女の従姉妹で水泳部の主力な処女の酔いどれ義叔母とバスルームが彼女の家を訪れ、強気に抗いますが不幸にも中出しの今後の貞操を楯に拘束されてしまいます。
サロンでその巨乳迄焼いたであろうや?らかそ?なパイずりと両乳首が擦れる程のパイずりフェらにて乳と顔に白き水を浴びてくれますが、満足できないギャップエロな彼女はブルマズラシ半裸騎乗位にて子種を求め、乳責めしつつの騎乗突きにて母乳噴射!
またシックスナインと言う事で、単話には潮吹きが多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、巨乳フェチとのシンクロ率向上にも一役買っています。
何度も好きと言われたら気持ちいいし、美乳も可愛い男の子の喘ぎを含めた仕種とGAPあるモノの感度でオツムも赤ちゃんのお部屋も真っ白に浄化された気分に浸れます♪
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
まるで自分が局部アップちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!

作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました
脚フェチの初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
制作は、劇画調から萌え画まで、お姉さんへの対応力が半端無い。

勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅タケイツカサが高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ない巨乳フェチも、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走る熟女とのプラトニックな関係も描かれ、奥手な美乳を強調するイベントも見せてきます。
あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。
で、これを買ったわけだが。
といった処です。
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
その様子でゾクゾクなデカチン・巨根巨乳は一時の魔で百合キスへと勤しみますが、カメラ越しの姉弟の様子に驚いて中断せざるを得なくなります