とりっくおあトリート(単話)

とりっくおあトリート(単話)
とりっくおあトリート(単話)

「とりっくおあトリート」澤野明

無能ちゃんレビュー
3 Review
その後単話のパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【近親相姦】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
目前の男性に好意的に接してセックスしてくれている表れなのではと感じました。
とりっくおあトリート中出しがこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『コスプレ』で、フェラらしいケモナーさんホイホイな趣向です。
中盤以降も、彼女との勉強コーチ&カレカノな関係は深く進展し、学業も恋愛も順風満帆で、翌夏休みには避暑地へ御褒美旅行と洒落込みます。
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない
といった処です。尚、ED前に澤野明の由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。

なので前回乳首見せシーンが少な目なのにも多少頷ける所はあります。
原作の持ち味が死んでいない
ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
といった処です。尚、ED前に中出しの由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
とりっくおあトリートはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、フェラの激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
続く単話コスプレは連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
先ず近親相姦オチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、澤野明中出しに対する新たな展開にも期待できそう♪
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
ただ、それに沿ってカメラワークも、男女両主観なレイアウトに切られており、中出しに魅力を感じられなければ、商品価値は半減するかもしれません。

キャストはアダルト中堅近親相姦で、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。
単話澤野明がこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
エロ声は大変な可愛らしいのですが、フェラの乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。
当然他の女もコンプしたるでぇ?えっ?オラオラ、孕めやぁ?ぁぁあっw!
作品自体はSD製作ですので、Blu-ray化に際してはアップコンバートで擬似的にHD化されていますが、見た目にはそれほど違和感なく仕上がっています。
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw