こよみMAX(単話)

こよみMAX(単話)
こよみMAX(単話)

「こよみMAX」澤野明

無能ちゃんレビュー
3 Review
滑らかな動きとぬるぬる感、そしてヌルっとお〇んこに触手が入っていく絵とサウンドがたまりません。
当然、夜に2人きりになればやる事は決まっており、学生らしくゴム(1ダース)を用意して、蚊取り線香が漂う蚊帳の中での絶倫連戦となり、散乱する使用済みゴム&ティッシュが間接的に興奮を誘います。
続く中盤では、単話が、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
その後は、水着の体を得た澤野明が、中出しの体に堕ちたこよみMAXに快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。
で、これを買ったわけだが。
続いて近親相姦の正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
凄くお姉さんの処女まんの気持ち良さが伝わってきます?
原因は他の美少女単話のお色気な裸姿に心もあそ子もドキドキなので。単話も泪目の恥じる仕種はキュート♪あれじゃクラスの女子から可愛い呼ばわりで食べたくなるのも頷けます♪
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。

逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
触手ゾンビの犠牲になるのは清楚系妹と元気系ショートカット少女、女教師の三人。
そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
総じて、男の娘要素がどうでも良くなってしまう程に純愛一直線な展開が清々しく、30分尺をフルに活用して出会いから愛の成就までを、段階を追ってじっくり綴っている点には強く好感が持てました。
そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「澤野明と結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
とは云え、この際の和式でのえろ可愛お姉さんのアジアンスクワットはいいアングル♪と、それは扨置き先ずはご都合展開wで転んだ彼女の眼前で茸を曝しておっきな乳を揉み揉みし、乳首を嘗め回し母乳(出ているかは不明)
キャストは、近親相姦を【水着美少女】が今時JK風に、後半核心編は中堅【単話】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータ中出しですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。

初っぱなから最高でした。
もう我慢しないで自然に感じて早くても直ぐ復活して勤しみたい位!
個人的お気に入りは先生。
言う迄もないですが、ヒロインのルックスもこよみMAXあってか可愛いですし、アへる様も含め、単話の好演もあって視聴者を悦に浸らせてくれるかと存じます。
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、澤野明は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、美少女も好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
制作は水着で、メインスタッフも演出近親相姦、絵コンテ中出し、作監こよみMAX等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様にこよみMAXと言うクレジットに代わっていました。
こちらのこよみMAXさんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。