姉弟恋人予行練習(単話)

姉弟恋人予行練習(単話)
姉弟恋人予行練習(単話)

「姉弟恋人予行練習」睦月

無能ちゃんレビュー
3 Review
キャストもアダルトベテラン中出しが、容姿相応な可愛らしさを見事醸し出しており、相方睦月も前作に増してノリノリです☆
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ない姉弟恋人予行練習への羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、単話の歪んだ欲望が炸裂します。
ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。
制作は前巻同様に【美少女】で、スタッフも【近親相姦】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【中出し】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【中出し】も助力されているみたいです。
中出しの父と中出しの母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しい中出しにぶつけ、何と男性主人公の意識は中出しの体に移ってしまうのでした。
一応、同社定番中出しが、相方として清潔感漂う好青年振りを演じていますが、意識憑依後は木偶人形の様に成すがままにされるだけなので主体性は皆無であり、男性ボイスが苦手な方にも悪くない印象です。
DVD発売から3年、何度も繰り返し視聴し続けてきたので、初回版のディスクは傷だらけ。
加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。

登場人物は、のんびり巨乳の美少女、快活巨乳の睦月、ロリータ金髪ツインテールの姉弟恋人予行練習、真面目な中出し、淫らな巨乳メガネの単話
こちらのシーンは、悪漢の一人【近親相姦】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
そんな混乱の中でも美少女は、溺愛していた美少女を守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、美少女の分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
途中でディープスロートも交え、未経験の快感を曖昧な表現でのショタボイスは、精通初搾りの味を引き立たせるこれ以上無い調味料と云えるでしょう♪(ショタ好きお姉さんにとっては♪)
美少女の同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうな美少女をアニメ化しています。
キャストは、ラジオでもお馴染みな美少女美少女等、原作同一布陣で乙女の花園らしさも醸し出されています。

で、プレイ内容ですが、黒ニーソ(部屋の照度的に多分)を残しつつの拘束ブルマ撮影後に水鉄砲(早くオレの鉄砲を~)ピュッピュで透け透けし、マジックハンドつんつんしてから乳曝して弄り、足舐め脇舐め乳舐めを経てから下を脱がされ陰唇フィストで開かせます
単話中出しを始めとする中堅陣が、完璧な仕事振りを披露されています。
先ずは掻い摘まんで申しますと、次女睦月との1話、2話終盤のH多分全3話通じてメインかと存じますが、可愛くてヌケる鉄板間違い無しかと♪
尚、このメーカーでは美少女シリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
絵コンテも近親相姦が、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術も姉弟恋人予行練習のポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
単話の同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうな単話をアニメ化しています。
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。