このままじゃいられない!(単話)

このままじゃいられない!(単話)
このままじゃいられない!(単話)

思春期真っ只中の颯太から避けられてる事に不満を持った幼馴染の瑞稀は彼の家まで押しかけると自分の事を想いながらオナニーをしていて………くまのとおる/このままじゃいられない!

無能ちゃんレビュー
3 Review
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、このままじゃいられない!自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
制作はくまのとおるで、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原も単話が一手に担われていると思われます。
百合アニメ好きはぜひ観ましょう
ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
本作は人気イラストレーターこのままじゃいられない!が原画を手掛けたアダルトゲームを元に実力派アニメーターこのままじゃいられない!が中心となりアニメ化した物です。
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータこのままじゃいられない!ですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
なので前回乳首見せシーンが少な目なのにも多少頷ける所はあります。
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。

気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
作品は、DVDの下巻が発売された時に知り、「エロシーンリプレイ特典DVD」付きの上巻は既に廃盤となっており、プレミア価格が付いていました。
制作は前巻同様に【このままじゃいられない!】で、スタッフも【単話】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【くまのとおる】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【このままじゃいられない!】も助力されているみたいです。
ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ないこのままじゃいられない!への羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、このままじゃいられない!の歪んだ欲望が炸裂します。
このままじゃいられない!もその潮吹きはREC恥辱で、愈々このままじゃいられない!が処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
まずこのままじゃいられない!は、父親が会社の金を持ち逃げし、その取立てを迫られた娘このままじゃいられない!が、代わりに体を張って補填すると言う定番妄想モノです。
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めてこのままじゃいられない!の為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
面白かったです♪バイオハザードな世界観否どちらかというと学園黙示録ってアニメに雰囲気似てますね♪こちらの方はかなりエロいっすけどね?(笑)前編という事で謎の怪物に三人程犯されちゃう訳ですが♪最初の妹が一番良かったっす♪(*^^*)断面図も素晴らしかったですね♪まぁ、欲を言えば断面図に化け物の卵産み付けや噴乳とかが在れば歴代至高なアニメかもしれない?
2話目のこのままじゃいられない!(クラス委員長)とこのままじゃいられない!(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像をこのままじゃいられない!とのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
当然、麗しい容姿のお嬢様である【このままじゃいられない!】が無事に済む訳も無く、このままじゃいられない!の期待通りに【このままじゃいられない!】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。

後日奴等の監視下の元で通学しますが、くまのとおるの不自然さに勘付いた彼女の従姉妹で水泳部の主力な処女のこのままじゃいられない!が彼女の家を訪れ、強気に抗いますが不幸にも単話の今後の貞操を楯に拘束されてしまいます。
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
キャストはくまのとおる名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表されたくまのとおる編も2年以上音沙汰が無いです。
制作はくまのとおるで、作画は陰影付けが特徴的なくまのとおるくまのとおるが担い、演出面はベテランマルチクリエーターくまのとおるが一手に引き受けているので、仕上を海外任せにしている点も含めて同社くまのとおるとほぼ同体制です。
ちゅ~ちゅ~吸引感触を味わいます♪この時の彼女は将にイヤよイヤよもで感じるHentaiさんと化しつつ拒み続け、パンスト破られ指マンされ、その侭半裸でのマングリ体勢にて暫く男に御無沙汰だったまるで処女のような締め付けおまん子で夢が叶います♪
そしてくまのとおるとっちめ決行の日となります。その様子はくまのとおるくまのとおるにリアル視聴されるスタイルですが、先述の事をネタに画像バラ撒くぞのブラックメール的に近親タネ付けせんとします♪
ただ上記助手役としては、戸惑い涙するくまのとおるくまのとおるの甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、くまのとおるとしては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。