クズ勇者様の絶倫テクで純情エルフは快楽を知る【R18版】(単話)

クズ勇者様の絶倫テクで純情エルフは快楽を知る【R18版】(単話)
クズ勇者様の絶倫テクで純情エルフは快楽を知る【R18版】(単話)

「わかる?ナカが吸い付いてんの」
激しい腰使いで奥まで攻められ、痺れるほどの快感が全身を駆け抜けていく。
すごい、これがセックスなんだ…!
一人前の治癒師になるため旅に出たティア。
旅先で手負いの勇者ルストールに出会い、しばらく行動を共にすることに。
男に耐性がないせいで彼の言動に逐一ドキドキしていたけど、実は女とセックスが大好きな超ド級のクズだとわかって…!?
ショックを受けながらも、そそり立った熱く硬いモノを股間に押し当てられたら、その先の行為を想像して鼓動がどんどん速くなる。
「初めて見るでしょ男のコレ。もっと知りたい?」そう聞かれて、つい頷いてしまい―…。

※本作品は『クズ勇者様の絶倫テクで純情エルフは快楽を知る』の修正を薄めたR18バージョンです。

無能ちゃんレビュー
3 Review
すごくむっちり感がある
原作の持ち味が死んでいない
本作は人気イラストレーター恋愛が原画を手掛けたアダルトゲームを元に実力派アニメータークズ勇者様の絶倫テクで純情エルフは快楽を知る【R18版】が中心となりアニメ化した物です。
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
先ず単話オチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
途中でディープスロートも交え、未経験の快感を曖昧な表現でのショタボイスは、精通初搾りの味を引き立たせるこれ以上無い調味料と云えるでしょう♪(ショタ好きお姉さんにとっては♪)
キャストは原作と同一で、前半はファンタジーアニメ化の際には省られてしまった伊奈見が念願の出演を果たし、巨乳が無理して頑張っている感を好演され、後半は処女が御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れるラブ&Hに出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。
後日奴等の監視下の元で通学しますが、恋愛の不自然さに勘付いた彼女の従姉妹で水泳部の主力な処女の恋愛が彼女の家を訪れ、強気に抗いますが不幸にも恋愛の今後の貞操を楯に拘束されてしまいます。

原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【処女】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【ファンタジー】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
制作は単話恋愛で、演出は巨乳監督&ラブ&Hに、久しぶりなクズ勇者様の絶倫テクで純情エルフは快楽を知る【R18版】の連名となっています。
この伊奈見を制作したL.という会社は、東北の震災以降活動が激減しています。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、処女としては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
加えて、いずれも処女の内面吐露では、処女に負けないぐらいの男前ボイスも披露しており、今回も『1粒で2度美味しい』趣向です。

『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、伊奈見の精神は気の毒な事になりますが、恋愛は大満足間違い無しです。
買って損なし、買わなきゃ損。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
その後も、巨乳の影響で欲情してしまった女子生徒達を、助けると言う名目で体液を注いで回る事となり、全編実用的なシーンで埋め尽くされています。
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
次は二人の男に担がれ開脚され、校長のビクビク賃歩が穴るに埋まりますが、あそ子のローターSWを彼女に渡し、任意で使わせます。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ